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自治体別の面接対策

【栃木県庁の面接対策】面接カード書き方・質問まとめ

栃木県庁の面接カードと面接の準備に要るものを、志望動機の例文・自治体研究・頻出質問・試験の流れにまとめました。

令和8年度試験
18区分
志望動機の例文
8例
頻出質問
20問

更新

Flow

栃木県の採用試験はこう進む

令和8年度試験の公式発表から、一次から最終合格までの流れをまとめました。区分を選ぶと切り替わります。

大卒程度行政ほか12職種

申込締切 5/8(金)

  1. 一

    一次6/21(日)

    • 教養+専門
    • 性格検査
  2. 二

    二次7/15(水)〜27(月)のうち1日

    • 論文
    • 集団討論・グループワーク
    • 面接

    口述試験Ⅱ(約30分)。

  3. 合

    最終合格発表8/7(金)

出典:栃木県の採用ページ(公式)(2026年9月29日取得)

Data

日程と倍率

栃木県の採用試験データ(2026年度試験)

2026年9月29日取得・公式発表から

4/1(水)大卒程度・早期 行政ほか4職種 SCOA 4/1〜14 テストセンター 〜29歳締切 3/23(月)倍率 1.5〜10.8
職種採用予定倍率 2026年度倍率 2025年度年齢
行政35名程度10.8倍11.0倍22〜29歳
農業10名程度3.0倍—22〜29歳
林業5名程度2.3倍1.7倍22〜29歳
総合土木20名程度1.5倍1.7倍22〜29歳
警察行政6名程度3.9倍—22〜29歳
申込期間
3月3日(火)〜23日(月) 17:15まで
申込方法
電子申請(インターネット申込み)
1次の日程
4月1日(水)〜14日(火)(期間内に各自受検) 4月1日(水)〜4月14日(火)のうち受験者が選択する1日(全国のテストセンター)。第1次合格発表4月23日(木)13時(予定)
1次の種目
SCOA(テストセンター) 60分120問:基礎能力検査【SCOA】。出題分野は文章読解能力・数的能力・論理的思考能力・人文社会及び自然に関する一般知識・基礎英語 性格検査:適性検査(30分)。職務遂行に必要な素質及び適性を有するかの検査(配点なし)
1次の合格発表
2026年4月23日(木)
2次の日程
5月1日(金)・15日(金)・21日(木) 論文試験 5月1日(金)(栃木県総合文化センター)。口述試験 5月15日(金)〜21日(木)のうち指定する1日(土日を除く。栃木県庁本庁舎等)。受験案内では口述試験を5月14日(木)〜21日(木)としていたが、日程概要(9/1版)は5月15日(金)〜21日(木)
2次の種目
論文:論文試験(90分・1,100字程度)。令和7年度課題:若者の行政への参画について 集団討論・グループワーク:口述試験Ⅰ(約40分)。課題について1人2分程度で企画提案した後、受験者間で質疑応答等を行う集団試験(1グループ5名程度)。口述Ⅱと同日実施 面接:口述試験Ⅱ(約30分)。主として人物についての個別面接
2次の合格発表
2026年6月1日(月)
最終合格発表
2026年6月1日(月)
年齢要件(原文)
平成9(1997)年4月2日〜平成17(2005)年4月1日生まれ (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
年齢の例外
2005年4月2日以降生まれでも、学校教育法に基づく大学(短期大学を除く)を卒業した人・令和9(2027)年3月31日までに卒業見込みの人、及び栃木県人事委員会が同等の資格があると認める人は受験可
試験の正式名称
令和8(2026)年度栃木県職員(大学卒業程度)採用試験 早期枠 行政 令和8(2026)年度栃木県職員(大学卒業程度)採用試験 早期枠 農業 令和8(2026)年度栃木県職員(大学卒業程度)採用試験 早期枠 林業 令和8(2026)年度栃木県職員(大学卒業程度)採用試験 早期枠 総合土木 令和8(2026)年度栃木県職員(大学卒業程度)採用試験 早期枠 警察行政
6/21(日)大卒程度 行政ほか12職種 教養+専門 上限29〜32歳締切 5/8(金)倍率 1.0〜8.5
職種採用予定倍率 2026年度倍率 2025年度年齢
行政40名程度3.5倍2.4倍22〜29歳
行政(福祉型)2名程度2.5倍1.6倍22〜29歳
化学4名程度1.6倍2.0倍22〜29歳
農業10名程度3.1倍2.0倍22〜29歳
畜産6名程度2.0倍3.5倍22〜32歳
林業4名程度3.3倍5.0倍22〜29歳
総合土木10名程度2.0倍1.0倍22〜29歳
建築1名程度1.0倍4.0倍22〜32歳
電気3名程度1.5倍1.5倍22〜29歳
機械3名程度5.0倍2.0倍22〜32歳
心理4名程度1.6倍4.0倍22〜32歳
水産1名程度2.3倍—22〜32歳
警察行政10名程度8.5倍5.0倍22〜29歳
申込期間
4月10日(金)〜5月8日(金) 17:15まで
申込方法
電子申請(インターネット申込み)
1次の日程
6月21日(日) 6月21日(日) 栃木県庁本庁舎等(受付8:30〜9:10、説明9:30〜9:55、適性検査9:55〜10:30、教養11:00〜13:00、専門14:30〜16:30)。第1次合格発表6月30日(火)(予定)
1次の種目
性格検査:適性検査(9:55〜10:30の35分)。素質及び適性の検査(配点なし) 教養 120分40問:教養試験。50題出題のうち20題必須+残り30題中20題選択の計40題解答。必須:文章理解・判断推理・数的推理・資料解釈、選択:社会科学・人文科学・自然科学 専門 120分40問:専門試験(120分・50題出題のうち40題選択解答)。政治学・行政学・憲法・行政法・民法・刑法・労働法・経済学・財政学・国際関係・経営学など 論文(2次で評価・1次の日に実施)
1次の合格発表
2026年6月30日(火)
2次の日程
7月15日(水)〜27日(月)のうち1日 口述試験は7月15日(水)〜7月27日(月)のうち指定する1日(土・日・祝日を除く。7/15〜17、7/21〜24、7/27)。栃木県庁本庁舎等。論文試験は第1次試験日(6月21日)に実施し、採点は第2次で行う(論文17:00〜18:30)
2次の種目
集団討論・グループワーク:口述試験Ⅰ(約40分)。課題について1人2分程度で企画提案した後、受験者間で質疑応答を行う集団試験(1グループ5名程度)。令和7年度課題:移住・定住促進のための取組について 面接:口述試験Ⅱ(約30分)。主として人物についての個別面接
2次の合格発表
2026年8月7日(金)
最終合格発表
2026年8月7日(金)
年齢要件(原文)
行政:平成9(1997)年4月2日〜平成17(2005)年4月1日生まれ 行政(福祉型):平成9(1997)年4月2日〜平成17(2005)年4月1日生まれ 化学:平成9(1997)年4月2日〜平成17(2005)年4月1日生まれ 農業:平成9(1997)年4月2日〜平成17(2005)年4月1日生まれ 畜産:平成6(1994)年4月2日〜平成17(2005)年4月1日生まれ 林業:平成9(1997)年4月2日〜平成17(2005)年4月1日生まれ 総合土木:平成9(1997)年4月2日〜平成17(2005)年4月1日生まれ 建築:平成6(1994)年4月2日〜平成17(2005)年4月1日生まれ 電気:平成9(1997)年4月2日〜平成17(2005)年4月1日生まれ 機械:平成6(1994)年4月2日〜平成17(2005)年4月1日生まれ 心理:平成6(1994)年4月2日〜平成17(2005)年4月1日生まれ 水産:平成6(1994)年4月2日〜平成17(2005)年4月1日生まれ 警察行政:平成9(1997)年4月2日〜平成17(2005)年4月1日生まれ
年齢の例外
2005年4月2日以降生まれでも、学校教育法に基づく大学(短期大学を除く)を卒業した人・令和9(2027)年3月31日までに卒業見込みの人、及び栃木県人事委員会が同等の資格があると認める人は受験可
試験の正式名称
令和8(2026)年度栃木県職員(大学卒業程度)採用試験 行政 令和8(2026)年度栃木県職員(大学卒業程度)採用試験 行政(福祉型) 令和8(2026)年度栃木県職員(大学卒業程度)採用試験 化学 令和8(2026)年度栃木県職員(大学卒業程度)採用試験 農業 令和8(2026)年度栃木県職員(大学卒業程度)採用試験 畜産 令和8(2026)年度栃木県職員(大学卒業程度)採用試験 林業 令和8(2026)年度栃木県職員(大学卒業程度)採用試験 総合土木 令和8(2026)年度栃木県職員(大学卒業程度)採用試験 建築 令和8(2026)年度栃木県職員(大学卒業程度)採用試験 電気 令和8(2026)年度栃木県職員(大学卒業程度)採用試験 機械 令和8(2026)年度栃木県職員(大学卒業程度)採用試験 心理 令和8(2026)年度栃木県職員(大学卒業程度)採用試験 水産 令和8(2026)年度栃木県職員(大学卒業程度)採用試験 警察行政
6/21(日)学校事務・大卒 小中学校事務 教養のみ 〜32歳締切 5/8(金)倍率 6.5
職種採用予定倍率 2026年度倍率 2025年度年齢
小中学校事務5名程度6.5倍4.3倍22〜32歳
申込期間
4月10日(金)〜5月8日(金) 17:15まで
申込方法
電子申請(インターネット申込み)
1次の日程
6月21日(日) 6月21日(日) 栃木県庁本庁舎等(受付8:30〜9:10、説明9:30〜9:55、適性検査9:55〜10:30、教養11:00〜13:00、専門14:30〜16:30)。第1次合格発表6月30日(火)(予定)
1次の種目
性格検査:適性検査(9:55〜10:30の35分)。素質及び適性の検査(配点なし) 教養 120分40問:教養試験(配点100点)。教養試験。50題出題のうち20題必須+残り30題中20題選択の計40題解答。必須:文章理解・判断推理・数的推理・資料解釈、選択:社会科学・人文科学・自然科学。小中学校事務は専門試験なし 論文(2次で評価・1次の日に実施)
1次の合格発表
2026年6月30日(火)
2次の日程
7月15日(水)〜27日(月)のうち1日 口述試験は7月15日(水)〜7月27日(月)のうち指定する1日(土・日・祝日を除く。7/15〜17、7/21〜24、7/27)。栃木県庁本庁舎等。論文試験は第1次試験日(6月21日)に実施し、採点は第2次で行う(小中学校事務は論文14:25〜15:55)
2次の種目
集団討論・グループワーク:口述試験Ⅰ(約40分)。課題について1人2分程度で企画提案した後、受験者間で質疑応答を行う集団試験(1グループ5名程度)。令和7年度課題:移住・定住促進のための取組について 面接:口述試験Ⅱ(約30分)。主として人物についての個別面接
2次の合格発表
2026年8月7日(金)
最終合格発表
2026年8月7日(金)
年齢要件(原文)
平成6(1994)年4月2日〜平成17(2005)年4月1日生まれ (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
年齢の例外
2005年4月2日以降生まれでも、学校教育法に基づく大学(短期大学を除く)を卒業した人・令和9(2027)年3月31日までに卒業見込みの人、及び栃木県人事委員会が同等の資格があると認める人は受験可
試験の正式名称
令和8(2026)年度栃木県小中学校事務職員(大学卒業程度)採用試験
10/17(土)大卒程度・秋 畜産ほか3職種 SCOA テストセンター 上限29〜32歳締切 9/30(水)倍率 2.0〜3.0(2025年度)
職種採用予定倍率 2025年度年齢
畜産3名程度3.0倍22〜32歳
総合土木22名程度2.0倍22〜29歳
電気1名程度—22〜29歳
機械5名程度—22〜32歳
申込期間
9月4日(金)〜30日(水) 17:15まで
申込方法
電子申請(インターネット申込み)
1次の日程
10月17日(土) 10月17日(土) 栃木県庁北別館(受付9:00〜9:45、説明10:00〜10:30、基礎能力検査・適性検査10:30〜12:20、論文13:35〜15:05)。第1次合格発表11月13日(金)(予定)
1次の種目
SCOA(テストセンター) 60分120問:基礎能力検査【SCOA】。出題分野は文章読解能力・数的能力・論理的思考能力・人文社会及び自然に関する一般知識・基礎英語 性格検査:適性検査(35分)。素質及び適性の検査(配点なし) 論文(2次で評価・1次の日に実施)
1次の合格発表
2026年11月13日(金)
2次の日程
12月11日(金)〜15日(火)のうち1日 口述試験 12月11日(金)〜12月15日(火)のうち指定する1日(土日を除く。総合土木は12/11〜12/17、その他は12/11〜12/15)。論文試験は第1次試験日(10月17日)に実施し採点は第2次で行う
2次の種目
プレゼンテーション:口述試験Ⅰ(約40分)。専門性アピールシートに基づき、学んできたことや取り組んだ専門分野と公務での生かし方についてプレゼンテーション(5分)の後、質疑応答の個別面接(専門性アピールシートは11月下旬までに提出) 面接:口述試験Ⅱ(約30分)。主として人物についての個別面接(面接カードは11月下旬までに提出)
2次の合格発表
2026年12月24日(木)
最終合格発表
2026年12月24日(木)
年齢要件(原文)
畜産:平成6(1994)年4月2日〜平成17(2005)年4月1日生まれ 総合土木:平成9(1997)年4月2日〜平成17(2005)年4月1日生まれ 電気:平成9(1997)年4月2日〜平成17(2005)年4月1日生まれ 機械:平成6(1994)年4月2日〜平成17(2005)年4月1日生まれ
年齢の例外
2005年4月2日以降生まれでも、学校教育法に基づく大学(短期大学を除く)を卒業した人・令和9(2027)年3月31日までに卒業見込みの人、及び栃木県人事委員会が同等の資格があると認める人は受験可 2005年4月2日以降生まれでも、学校教育法に基づく大学(短期大学を除く)を卒業した人・令和9(2027)年3月31日までに卒業見込みの人、及び栃木県人事委員会が同等の資格があると認める人は受験可。総合土木は令和10(2028)年3月31日までに卒業見込みの大学3年生も可
試験の正式名称
令和8(2026)年度栃木県職員(大学卒業程度)採用試験 秋期 畜産 令和8(2026)年度栃木県職員(大学卒業程度)採用試験 秋期 総合土木 令和8(2026)年度栃木県職員(大学卒業程度)採用試験 秋期 電気 令和8(2026)年度栃木県職員(大学卒業程度)採用試験 秋期 機械
すべての区分を見る(18件・53職種)
4/1(水)社会人・3月募集 化学ほか3職種 SCOA 4/1〜20 テストセンター 〜61歳締切 3/23(月)倍率 1.5〜7.0
職種採用予定倍率 2026年度倍率 2025年度年齢
化学1名程度7.0倍3.7倍30〜61歳
農業2名程度7.0倍2.9倍30〜61歳
林業1名程度2.0倍1.7倍30〜61歳
総合土木4名程度1.5倍1.9倍30〜61歳
申込期間
3月3日(火)〜23日(月) 17:15まで
申込方法
電子申請(インターネット申込み)
1次の日程
4月1日(水)〜20日(月)(期間内に各自受検) 4月1日(水)〜4月20日(月)のうち受験者が選択する1日(全国のテストセンター)。第1次合格発表5月13日(水)13時(予定)
1次の種目
SCOA(テストセンター) 45分70問:基礎能力検査【SCOA】。70題全問必須。高校卒業程度(社会人向け)。出題分野は文章読解能力・数的能力・論理的思考能力 性格検査:適性検査(30分)。素質及び適性の検査(配点なし)
1次の合格発表
2026年5月13日(水)
2次の日程
6月21日(日)・7月4日(土) 論文試験 6月21日(日)(栃木県庁北別館)、口述試験 7月4日(土)(栃木県庁研修館)。受験案内では口述試験を7月4日(土)・5日(日)のいずれか指定としていたが、第2次試験の実施について(5/13)は7月4日(土)
2次の種目
論文:論文試験(90分・1,100字程度)。技術論文として職務経験により培われた専門的知識等について記述 プレゼンテーション:口述試験Ⅰ(約30分)。職務経験の内容と公務での生かし方についてプレゼンテーション(5分)の後、専門的知識等について質疑応答の個別面接 面接:口述試験Ⅱ(約30分)。主として人物についての個別面接。口述Ⅰと同日実施
2次の合格発表
2026年7月30日(木)
最終合格発表
2026年7月30日(木)
年齢要件(原文)
昭和40(1965)年4月2日〜平成9(1997)年4月1日生まれ(令和8年4月1日時点で29〜60歳)。就職氷河期世代も対象 (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
試験の正式名称
令和8(2026)年度栃木県職員(社会人対象)採用試験(3月募集)化学 令和8(2026)年度栃木県職員(社会人対象)採用試験(3月募集)農業 令和8(2026)年度栃木県職員(社会人対象)採用試験(3月募集)林業 令和8(2026)年度栃木県職員(社会人対象)採用試験(3月募集)総合土木
6/21(日)資格免許 保健師ほか1職種 教養+専門 上限29〜32歳締切 5/8(金)倍率 2.0〜2.4
職種採用予定倍率 2026年度倍率 2025年度年齢
保健師3名程度2.0倍2.3倍〜29歳
管理栄養士3名程度2.4倍5.5倍〜32歳
申込期間
4月10日(金)〜5月8日(金) 17:15まで
申込方法
電子申請(インターネット申込み)
1次の日程
6月21日(日) 6月21日(日) 栃木県庁本庁舎等。第1次合格発表6月30日(火)(予定)
1次の種目
性格検査:適性検査(9:55〜10:30の35分)。素質及び適性の検査(配点なし) 教養 120分40問:教養試験。50題出題のうち20題必須+残り30題中20題選択の計40題解答 専門 120分40問:専門試験(120分・40題必須解答)。公衆衛生看護学、疫学、保健統計学、保健医療福祉行政論 論文(2次で評価・1次の日に実施)
1次の合格発表
2026年6月30日(火)
2次の日程
7月15日(水)〜27日(月)のうち1日 口述試験は7月15日(水)〜7月27日(月)のうち指定する1日(土・日・祝日を除く)。栃木県庁本庁舎等。論文試験は第1次試験日(6月21日)に実施し採点は第2次で行う
2次の種目
面接:口述試験(約30分)。主として人物についての個別面接(配点350点)
2次の合格発表
2026年8月7日(金)
最終合格発表
2026年8月7日(金)
年齢要件(原文)
保健師:平成9(1997)年4月2日以降に生まれた人で、保健師の免許取得者及び令和8(2026)年度の保健師国家試験で免許取得見込みの人 管理栄養士:平成6(1994)年4月2日以降に生まれた人で、管理栄養士の免許取得者及び令和8(2026)年度の管理栄養士国家試験で免許取得見込みの人
試験の正式名称
令和8(2026)年度栃木県職員(資格・免許職)採用試験 保健師 令和8(2026)年度栃木県職員(資格・免許職)採用試験 管理栄養士
6/21(日)専門職 職業訓練指導員(機械系)ほか1職種 教養のみ 〜39歳締切 5/8(金)倍率 1.0
職種採用予定倍率 2026年度年齢
職業訓練指導員(機械系)1名程度1.0倍〜39歳
職業訓練指導員(電気系)1名程度—〜39歳
申込期間
4月10日(金)〜5月8日(金) 17:15まで
申込方法
電子申請(インターネット申込み)
1次の日程
6月21日(日) 6月21日(日) 栃木県庁本庁舎等。第1次合格発表6月30日(火)(予定)
1次の種目
性格検査:適性検査(9:55〜10:30の35分)。素質及び適性の検査(配点なし) 教養 120分40問:教養試験(100点)。高校卒業程度、40題全問必須。社会科学・人文科学・自然科学・文章理解・判断推理・数的推理・資料解釈 作文(2次で評価・1次の日に実施)
1次の合格発表
2026年6月30日(火)
2次の日程
7月15日(水)〜27日(月)のうち1日 口述試験 7月15日(水)〜7月27日(月)のうち指定する1日(栃木県庁本庁舎等)。作文試験は第1次考査日(6月21日)に実施し採点は第2次で行う
2次の種目
面接:口述試験(約30分、350点)。主として人物についての個別面接
2次の合格発表
2026年8月7日(金)
最終合格発表
2026年8月7日(金)
年齢要件(原文)
昭和62(1987)年4月2日以降に生まれた人 (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
試験の正式名称
令和8(2026)年度栃木県職員採用選考考査〔職業訓練指導員(機械系)〕 令和8(2026)年度栃木県職員採用選考考査〔職業訓練指導員(電気系)〕
6/21(日)専門職 少年補導職員 教養+専門 〜39歳締切 5/8(金)倍率 5.0
職種採用予定倍率 2026年度倍率 2025年度年齢
少年補導職員1人5.0倍2.0倍〜39歳
申込期間
4月10日(金)〜5月8日(金) 17:15まで
申込方法
電子申請(インターネット申込み)
1次の日程
6月21日(日) 6月21日(日) 栃木県庁本庁舎等。第1次合格発表6月30日(火)(予定)
1次の種目
性格検査:適性検査(9:55〜10:30の35分)。素質及び適性の検査(配点なし) 教養 120分40問:教養試験(50点)。50題出題のうち20題必須+残り30題中20題選択の計40題解答 専門 120分40問:専門試験(100点・40題出題)。一般心理学、応用心理学(教育・産業・臨床)、調査・研究法、統計学 論文(2次で評価・1次の日に実施)
1次の合格発表
2026年6月30日(火)
2次の日程
7月15日(水)〜27日(月)のうち1日 口述試験 7月15日(水)〜7月27日(月)のうち指定する1日(栃木県庁本庁舎等)。論文試験は第1次考査日(6月21日)に実施し採点は第2次で行う
2次の種目
面接:口述試験(約30分、350点)。主として人物についての個別面接
2次の合格発表
2026年8月7日(金)
最終合格発表
2026年8月7日(金)
年齢要件(原文)
昭和62(1987)年4月2日以降に生まれた人 (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
試験の正式名称
令和8(2026)年度栃木県職員採用選考考査〔少年補導職員〕
8/20(木)社会人・7月募集 行政ほか8職種 SCOA 8/20〜9/8 テストセンター 上限39〜61歳締切 7/31(金)倍率 2.6〜17.4(2025年度)
職種採用予定倍率 2025年度年齢
行政25名程度17.4倍30〜61歳
行政(福祉型)3名程度—30〜61歳
化学1名程度—30〜61歳
農業2名程度—30〜61歳
林業1名程度—30〜61歳
総合土木4名程度—30〜61歳
電気2名程度4.7倍30〜61歳
警察行政2名程度12.0倍30〜39歳
保健師2名程度2.6倍30〜61歳
申込期間
7月10日(金)〜31日(金) 17:15まで
申込方法
電子申請(インターネット申込み)
1次の日程
8月20日(木)〜9月8日(火)(期間内に各自受検) 8月20日(木)〜9月8日(火)のうち受験者が選択する1日(全国のテストセンター)。第1次合格発表9月25日(金)13時
1次の種目
SCOA(テストセンター) 45分70問:基礎能力検査【SCOA】。70題全問必須。大学卒業程度(社会人向け)の問題。出題分野は文章読解能力・数的能力・論理的思考能力 性格検査:適性検査(30分)。素質及び適性の検査(配点なし)
1次の合格発表
2026年9月25日(金)
2次の日程
10月17日(土)・31日(土)・11月1日(日) 論文試験 10月17日(土)(栃木県庁北別館)。口述試験(行政)は10月31日(土)・11月1日(日)(受験番号により指定。栃木県庁研修館)
2次の種目
論文:論文試験(90分・1,100字程度)。自己アピール論文として、これまでの経験により培われた知識や能力について記述 集団討論・グループワーク:口述試験Ⅰ(約40分)。課題について1人2分程度で企画提案した後、受験者間で質疑応答を行う集団試験(1グループ5名程度)。令和7年度課題:気候変動対策について。口述Ⅱと同日実施 面接:口述試験Ⅱ(約30分)。主として人物についての個別面接。冒頭2分間、これまでの経験と公務での生かし方についてプレゼンテーション(2分)
2次の合格発表
2026年12月3日(木)
最終合格発表
2026年12月3日(木)
年齢要件(原文)
行政:昭和40(1965)年4月2日〜平成9(1997)年4月1日生まれ(令和8年4月1日時点で29〜60歳)。就職氷河期世代も対象 行政(福祉型):昭和40(1965)年4月2日〜平成9(1997)年4月1日生まれ(令和8年4月1日時点で29〜60歳)。就職氷河期世代も対象 化学:昭和40(1965)年4月2日〜平成9(1997)年4月1日生まれ(令和8年4月1日時点で29〜60歳)。就職氷河期世代も対象 農業:昭和40(1965)年4月2日〜平成9(1997)年4月1日生まれ(令和8年4月1日時点で29〜60歳)。就職氷河期世代も対象 林業:昭和40(1965)年4月2日〜平成9(1997)年4月1日生まれ(令和8年4月1日時点で29〜60歳)。就職氷河期世代も対象 総合土木:昭和40(1965)年4月2日〜平成9(1997)年4月1日生まれ(令和8年4月1日時点で29〜60歳)。就職氷河期世代も対象 電気:昭和40(1965)年4月2日〜平成9(1997)年4月1日生まれ(令和8年4月1日時点で29〜60歳)。就職氷河期世代も対象 警察行政:昭和62(1987)年4月2日〜平成9(1997)年4月1日生まれ 保健師:昭和40(1965)年4月2日〜平成9(1997)年4月1日生まれ(令和8年4月1日時点で29〜60歳)。就職氷河期世代も対象
試験の正式名称
令和8(2026)年度栃木県職員(社会人対象)採用試験(7月募集)行政 令和8(2026)年度栃木県職員(社会人対象)採用試験(7月募集)行政(福祉型) 令和8(2026)年度栃木県職員(社会人対象)採用試験(7月募集)化学 令和8(2026)年度栃木県職員(社会人対象)採用試験(7月募集)農業 令和8(2026)年度栃木県職員(社会人対象)採用試験(7月募集)林業 令和8(2026)年度栃木県職員(社会人対象)採用試験(7月募集)総合土木 令和8(2026)年度栃木県職員(社会人対象)採用試験(7月募集)電気 令和8(2026)年度栃木県職員(社会人対象)採用試験(7月募集)警察行政 令和8(2026)年度栃木県職員(社会人対象)採用試験(7月募集)保健師
9/1(火)専門職・アピール型 学芸員(歴史) 能力検査 9/1〜10 テストセンター 〜39歳締切 8/17(月)
職種採用予定年齢
学芸員(歴史)1人〜39歳
申込期間
7月10日(金)〜8月17日(月)
申込方法
郵送(最終日消印有効)。第1次の適性検査はテストセンターで各自予約
1次の日程
9月1日(火)〜10日(木)(期間内に各自受検) 書類選考(申込時に研究業績目録と論文1部を郵送で提出)と、9月1日(火)〜9月10日(木)のうち受験者が選択する1日にテストセンターで適性検査。第1次合格発表10月2日(金)13時(予定)
1次の種目
書類選考:書類選考(200点)。研究業績目録と論文1部を評定 能力検査(種類は案内に明記なし)(テストセンター):テストセンターで受ける適性検査(職務遂行に必要な素質及び適性の検査、配点なし)。種類(SPI3・SCOA等)は案内に明記なし
1次の合格発表
2026年10月2日(金)
2次の日程
10月9日(金) 論文試験・口述試験 10月9日(金)(9/1更新の第2次試験案内。栃木県庁北別館)。受験案内・日程概要では10月8日(木)・9日(金)のいずれか
2次の種目
論文:論文試験(90分、50点)。令和7年度課題:文化・芸術を活かした地域活性化について 面接:口述試験(約30分、350点)。主として人物についての個別面接
2次の合格発表
2026年10月22日(木)
最終合格発表
2026年10月22日(木)
年齢要件(原文)
昭和62(1987)年4月2日以降に生まれた人 (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
試験の正式名称
令和8(2026)年度栃木県職員採用選考考査〔学芸員(歴史)〕
9/27(日)高卒程度 行政ほか1職種 教養のみ 〜21歳締切 8/17(月)倍率 2.6〜5.6(2025年度)
職種採用予定倍率 2025年度年齢
行政5名程度5.6倍18〜21歳
警察行政5名程度2.6倍18〜21歳
申込期間
7月10日(金)〜8月17日(月) 17:15まで
申込方法
電子申請(インターネット申込み)
1次の日程
9月27日(日) 9月27日(日) 栃木県庁研修館(受付8:15〜9:00、適性検査9:40〜10:15、教養11:00〜13:00、作文14:30〜15:30、専門16:10〜18:10)。第1次合格発表10月2日(金)(予定)
1次の種目
性格検査:適性検査(9:40〜10:15の35分)。素質及び適性の検査(配点なし) 教養 120分50問:教養試験(100点)。高校卒業程度、50題必須解答。専門試験なし 作文(2次で評価・1次の日に実施)
1次の合格発表
2026年10月2日(金)
2次の日程
10月8日(木)・9日(金)のいずれか1日 口述試験 10月8日(木)・9日(金)のいずれか1日(栃木県庁北別館。9/1更新の第2次試験案内)。受験案内では10月8日・9日・13日のいずれか指定としていた。作文試験は第1次試験日(9月27日)に実施し採点は第2次で行う
2次の種目
面接:口述試験(約30分)。主として人物についての個別面接(配点350点)
2次の合格発表
2026年10月22日(木)
最終合格発表
2026年10月22日(木)
年齢要件(原文)
平成17(2005)年4月2日〜平成21(2009)年4月1日生まれ (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
年齢の例外
大学(短期大学を除く)卒業者・令和9(2027)年3月31日までの卒業見込者(同等と認められる人を含む)は受験不可
試験の正式名称
令和8(2026)年度栃木県職員(高校卒業程度)採用試験 行政 令和8(2026)年度栃木県職員(高校卒業程度)採用試験 警察行政
9/27(日)高卒程度・障害者 行政ほか1職種 教養のみ 〜32歳締切 7/10(金)倍率 8.5〜9.0(2025年度)
職種採用予定倍率 2025年度年齢
行政5名程度8.5倍18〜32歳
警察行政1名程度9.0倍18〜32歳
申込期間
6月5日(金)〜7月10日(金) 17:15まで
申込方法
電子申請(インターネット)又は郵送(7月10日消印有効)
1次の日程
9月27日(日) 9月27日(日) 栃木県庁本庁舎(受付10:00〜10:30、説明10:30〜11:00、教養11:00〜13:00、作文14:20〜15:50)。第1次合格発表10月5日(月)(予定)
1次の種目
教養 120分40問:教養試験(100点)。高校卒業程度、40題全問必須。社会科学・人文科学・自然科学・文章理解・判断推理・数的推理・資料解釈 作文(2次で評価・1次の日に実施)
1次の合格発表
2026年10月5日(月)
2次の日程
10月26日(月)〜28日(水)のうち1日 口述試験 10月26日(月)〜10月28日(水)のうち指定する1日(栃木県庁昭和館)。作文考査は第1次考査日(9月27日)に実施し採点は第2次で行う
2次の種目
面接:口述試験(約40分、450点)。個別面接。2職種で第1次合格した場合は職種ごとに1回ずつ計2回
2次の合格発表
2026年11月13日(金)
最終合格発表
2026年11月13日(金)
年齢要件(原文)
平成6(1994)年4月2日〜平成21(2009)年4月1日生まれ (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
試験の正式名称
令和8(2026)年度栃木県職員採用選考考査(障害者対象)行政 令和8(2026)年度栃木県職員採用選考考査(障害者対象)警察行政
9/27(日)高卒程度 総合土木ほか1職種 教養+専門 〜21歳締切 8/17(月)倍率 1.0〜1.7(2025年度)
職種採用予定倍率 2025年度年齢
総合土木6名程度1.7倍18〜21歳
電気1名程度1.0倍18〜21歳
申込期間
7月10日(金)〜8月17日(月) 17:15まで
申込方法
電子申請(インターネット申込み)
1次の日程
9月27日(日) 9月27日(日) 栃木県庁研修館(受付8:15〜9:00、適性検査9:40〜10:15、教養11:00〜13:00、作文14:30〜15:30、専門16:10〜18:10)。第1次合格発表10月2日(金)(予定)
1次の種目
性格検査:適性検査(9:40〜10:15の35分)。素質及び適性の検査(配点なし) 教養 120分50問:教養試験(50点)。高校卒業程度、50題必須解答 専門 120分40問:専門試験(120分・50題出題のうち40題選択解答)。総合土木の専門分野 作文(2次で評価・1次の日に実施)
1次の合格発表
2026年10月2日(金)
2次の日程
10月9日(金) 口述試験 10月9日(金)(栃木県庁北別館。9/1更新の第2次試験案内)。受験案内では10月8日・9日・13日のいずれか指定としていた。作文試験は第1次試験日(9月27日)に実施し採点は第2次で行う
2次の種目
面接:口述試験(約30分)。主として人物についての個別面接(配点350点)
2次の合格発表
2026年10月22日(木)
最終合格発表
2026年10月22日(木)
年齢要件(原文)
平成17(2005)年4月2日〜平成21(2009)年4月1日生まれ (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
年齢の例外
大学(短期大学を除く)卒業者・令和9(2027)年3月31日までの卒業見込者(同等と認められる人を含む)は受験不可
試験の正式名称
令和8(2026)年度栃木県職員(高校卒業程度)採用試験 総合土木 令和8(2026)年度栃木県職員(高校卒業程度)採用試験 電気
9/27(日)学校事務・高卒 小中学校事務 教養のみ 〜21歳締切 8/17(月)倍率 2.8(2025年度)
職種採用予定倍率 2025年度年齢
小中学校事務2名程度2.8倍18〜21歳
申込期間
7月10日(金)〜8月17日(月) 17:15まで
申込方法
電子申請(インターネット申込み)
1次の日程
9月27日(日) 9月27日(日) 栃木県庁研修館(受付8:15〜9:00、適性検査9:40〜10:15、教養11:00〜13:00、作文14:30〜15:30、専門16:10〜18:10)。第1次合格発表10月2日(金)(予定)
1次の種目
性格検査:適性検査(9:40〜10:15の35分)。素質及び適性の検査(配点なし) 教養 120分50問:教養試験(100点)。高校卒業程度、50題必須解答。専門試験なし 作文(2次で評価・1次の日に実施)
1次の合格発表
2026年10月2日(金)
2次の日程
10月8日(木) 口述試験 10月8日(木)(栃木県庁北別館。9/1更新の第2次試験案内)。受験案内では10月8日・9日・13日のいずれか指定としていた。作文試験は第1次試験日(9月27日)に実施し採点は第2次で行う
2次の種目
面接:口述試験(約30分)。主として人物についての個別面接(配点350点)
2次の合格発表
2026年10月22日(木)
最終合格発表
2026年10月22日(木)
年齢要件(原文)
平成17(2005)年4月2日〜平成21(2009)年4月1日生まれ (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
年齢の例外
大学(短期大学を除く)卒業者・令和9(2027)年3月31日までの卒業見込者(同等と認められる人を含む)は受験不可
試験の正式名称
令和8(2026)年度栃木県小中学校事務職員(高校卒業程度)採用試験
9/27(日)学校事務・高卒・障害者 小中学校事務 教養のみ 〜32歳締切 7/10(金)
職種採用予定年齢
小中学校事務1名程度18〜32歳
申込期間
6月5日(金)〜7月10日(金) 17:15まで
申込方法
電子申請(インターネット)又は郵送(7月10日消印有効)
1次の日程
9月27日(日) 9月27日(日) 栃木県庁本庁舎(受付10:00〜10:30、説明10:30〜11:00、教養11:00〜13:00、作文14:20〜15:50)。第1次合格発表10月5日(月)(予定)
1次の種目
教養 120分40問:教養試験(100点)。高校卒業程度、40題全問必須。社会科学・人文科学・自然科学・文章理解・判断推理・数的推理・資料解釈 作文(2次で評価・1次の日に実施)
1次の合格発表
2026年10月5日(月)
2次の日程
10月26日(月)〜28日(水)のうち1日 口述試験 10月26日(月)〜10月28日(水)のうち指定する1日(栃木県庁昭和館)。作文考査は第1次考査日(9月27日)に実施し採点は第2次で行う
2次の種目
面接:口述試験(約40分、450点)。個別面接。2職種で第1次合格した場合は職種ごとに1回ずつ計2回
2次の合格発表
2026年11月13日(金)
最終合格発表
2026年11月13日(金)
年齢要件(原文)
平成6(1994)年4月2日〜平成21(2009)年4月1日生まれ (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
試験の正式名称
令和8(2026)年度栃木県小中学校事務職員採用選考考査(障害者対象)
9/27(日)資格免許 臨床検査技師 教養+専門 〜32歳締切 8/17(月)倍率 1.4(2025年度)
職種採用予定倍率 2025年度年齢
臨床検査技師2名程度1.4倍〜32歳
申込期間
7月10日(金)〜8月17日(月) 17:15まで
申込方法
電子申請(インターネット申込み)
1次の日程
9月27日(日) 9月27日(日) 栃木県庁研修館(受付8:15〜9:00、適性検査9:40〜10:15、教養11:00〜13:00、作文14:30〜15:30、専門16:10〜18:10)。第1次合格発表10月2日(金)(予定)
1次の種目
性格検査:適性検査(9:40〜10:15の35分)。素質及び適性の検査(配点なし) 教養 120分50問:教養試験(50点)。高校卒業程度、50題必須解答 専門 120分40問:専門試験(120分・40題必須解答)。臨床検査技師の専門分野 作文(2次で評価・1次の日に実施)
1次の合格発表
2026年10月2日(金)
2次の日程
10月9日(金) 口述試験 10月9日(金)(栃木県庁北別館。9/1更新の第2次試験案内)。受験案内では10月8日・9日・13日のいずれか指定としていた。作文試験は第1次試験日(9月27日)に実施し採点は第2次で行う
2次の種目
面接:口述試験(約30分)。主として人物についての個別面接(配点350点)
2次の合格発表
2026年10月22日(木)
最終合格発表
2026年10月22日(木)
年齢要件(原文)
平成6(1994)年4月2日以降に生まれた人で、臨床検査技師の免許取得者及び令和8(2026)年度の臨床検査技師国家試験で免許取得見込みの人 (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
試験の正式名称
令和8(2026)年度栃木県職員(資格・免許職)採用試験 臨床検査技師
9/27(日)専門職 歯科衛生士 教養+専門 〜61歳締切 8/17(月)
職種採用予定年齢
歯科衛生士1人〜61歳
申込期間
7月10日(金)〜8月17日(月) 17:15まで
申込方法
電子申請(インターネット申込み)
1次の日程
9月27日(日) 9月27日(日)(会場は案内図参照)。第1次合格発表10月2日(金)(予定)
1次の種目
性格検査:適性検査。素質及び適性の検査(配点なし) 教養 50問:教養試験(50点)。高校卒業程度、50題出題。社会科学・人文科学・自然科学・文章理解・判断推理・数的推理・資料解釈 専門 40問:専門試験(50点・記述式・40題程度)。人体の構造と機能、歯・口腔の構造と機能、疾病の成り立ち、歯科衛生士概論、臨床歯科医学、歯科予防処置論、歯科保健指導論、歯科診療補助論等 作文(2次で評価・1次の日に実施)
1次の合格発表
2026年10月2日(金)
2次の日程
10月8日(木) 口述試験 10月8日(木)(9/1更新の第2次試験案内。栃木県庁北別館)。受験案内・日程概要では10月8日(木)・9日(金)のいずれか。作文試験は第1次考査日(9月27日)に実施し採点は第2次で行う
2次の種目
面接:口述試験(約30分、350点)。主として人物についての個別面接
2次の合格発表
2026年10月22日(木)
最終合格発表
2026年10月22日(木)
年齢要件(原文)
昭和40(1965)年4月2日以降に生まれた人 (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
試験の正式名称
令和8(2026)年度栃木県職員採用選考考査〔歯科衛生士〕
10/17(土)専門職・秋 職業訓練指導員 SCOA 〜39歳締切 9/30(水)
職種採用予定年齢
職業訓練指導員1名程度〜39歳
申込期間
9月4日(金)〜30日(水) 17:15まで
申込方法
電子申請(インターネット申込み)
1次の日程
10月17日(土) 10月17日(土) 栃木県庁北別館(受付9:00〜9:45、説明10:00〜10:30、基礎能力検査・適性検査10:30〜12:20、作文13:35〜14:35)。第1次合格発表11月13日(金)(予定)
1次の種目
SCOA 60分120問:基礎能力検査【SCOA】。120題全問必須(60分)。高校卒業程度 性格検査:適性検査(35分)。素質及び適性の検査(配点なし) 作文(2次で評価・1次の日に実施)
1次の合格発表
2026年11月13日(金)
2次の日程
12月11日(金)〜15日(火)のうち1日 口述試験 12月11日(金)〜12月15日(火)のうち指定する1日(土日を除く)。作文試験は第1次考査日(10月17日)に実施し採点は第2次で行う
2次の種目
面接:口述試験(約30分、350点)。主として人物についての個別面接
2次の合格発表
2026年12月24日(木)
最終合格発表
2026年12月24日(木)
年齢要件(原文)
昭和62(1987)年4月2日以降に生まれた人 (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
試験の正式名称
令和8(2026)年度栃木県職員採用選考考査〔職業訓練指導員〕(秋期)

大卒程度の事務(行政)の倍率の推移

区分2025年度2026年度
大卒程度・早期行政11.0倍10.8倍
大卒程度行政2.4倍3.5倍

倍率=受験者数÷最終合格者数(各団体の公表値から計算)

出典:栃木県の採用ページ(公式)(2026年9月29日取得)全国の日程一覧で栃木県の試験を見る →

Entry sheet

【1】面接カード(ES)対策

まずは志望動機を、例文とほかの志望者のデータを手がかりに固めましょう。

データで見る公務員面接

都道府県庁の志望者153人は、志望動機にどんな言葉を使っている?

  • 「地域」69%
  • 「貢献」66%
  • 「課題」50%

ほかの志望者より多い言葉:「視点」(約3.3倍)・「広域」(約5.4倍)・「産業」(約3.7倍)

都道府県庁のデータを見る

AI公務員予備校の利用者の志望動機(全体529人・2025年10月〜2026年9月)を集計

Interview

【2】面接対策

面接でよく聞かれる質問を先に知り、自治体の政策と自分の経験を結び付けて話せるように準備します。

新卒向け

頻出質問10選

  1. Q1なぜこの自治体を志望したのですか?
  2. Q2民間企業ではなく、なぜ公務員を志望するのですか?
  3. Q3窓口で住民から厳しいクレームを受けたら、どう対応しますか?
  4. Q4公務員の仕事は地味な事務作業も多いですが、やっていけますか?
  5. Q5学生時代に最も力を入れたことは何ですか?
  6. Q6あなたの長所を、公務員の仕事でどう活かせると思いますか?
  7. Q7集団の中で意見が対立したとき、あなたはどう対応しますか?
  8. Q8希望する部署に配属されなかった場合、どうしますか?
  9. Q9併願状況を教えてください。
  10. Q10最近気になっているニュースや社会問題はありますか?
回答のポイントを見る

転職向け

頻出質問10選

  1. Q1なぜ今の仕事を辞めて(辞めようと思って)、公務員を志望するのですか?
  2. Q2公務員の仕事と民間の仕事の一番大きな違いは何だと思いますか?
  3. Q3年下の上司や年上の部下と一緒に働くことになりますが、その点は大丈夫ですか?
  4. Q4これまでの仕事で最も成果を上げたエピソードを教えてください。
  5. Q5受験先の自治体の施策で、関心のあるものはありますか?
  6. Q6上司から自分のやり方とは違う指示を受けたら、どうしますか?
  7. Q7入庁後、どのような部署でどんな仕事に取り組みたいですか?
  8. Q8職場で意見が対立したとき、どのように対応しましたか?
  9. Q9ストレスを感じたとき、どのように対処していますか?
  10. Q10併願状況を教えてください。
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