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自治体別の面接対策

【大阪市役所の面接対策】面接カード書き方・質問まとめ

大阪市役所の面接カードと面接の準備に要るものを、志望動機の例文・自治体研究・頻出質問・試験の流れにまとめました。

令和8年度試験
20区分
志望動機の例文
8例
頻出質問
20問

更新

Flow

大阪市の採用試験はこう進む

令和8年度試験の公式発表から、一次から最終合格までの流れをまとめました。区分を選ぶと切り替わります。

大卒程度(事務行政(22-25)[大学卒程度])事務行政(22-25)[大学卒程度]

申込締切 4/21(火)

  1. 一

    一次6/21(日)

    • 専門
    • SPI3
    • 論文
  2. 二

    二次7/24(金)〜8/3(月)のうち1日

    • 面接
    • 面接シートを事前に提出

    個別面接(口述試験)。

  3. 合

    最終合格発表8/17(月)

出典:大阪市の採用ページ(公式)(2026年9月30日取得)

Data

日程と倍率

大阪市の採用試験データ(2026年度試験)

2026年9月30日取得・公式発表から

3/20(金)大卒程度・春 都市建設[主に土木]ほか5職種 専門 SPI3 3/20〜29 テストセンター 上限26〜29歳一次:3/20(金)・29(日)・4/19(日)締切 3/15(日)倍率 2.1〜7.3
職種採用予定倍率 2026年度倍率 2025年度年齢
都市建設[主に土木]35名程度2.1倍1.8倍22〜29歳
建築15名程度2.1倍2.3倍22〜29歳
化学5名程度7.3倍3.7倍22〜29歳
造園5名程度2.8倍3.2倍22〜29歳
機械10名程度2.8倍1.5倍22〜26歳
電気・電子・情報10名程度2.2倍2.3倍22〜26歳
申込期間
2月27日(金)〜3月15日(日) 23:59まで
申込方法
インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
1次の日程
3月20日(金)・29日(日)・4月19日(日) 適性試験(SPI3)は令和8年3月20日(金・祝)〜3月29日(日)のうち各自が選ぶ日時・会場、専門試験は4月19日(日)。適性試験の合格発表(専門試験受験対象者)は4月6日
1次の種目
SPI3(テストセンター):適性試験(SPI3)テストセンター方式(リアル会場またはオンライン会場)で各自が日時・会場を選んで受検。能力検査の得点が一定基準に満たないと不合格 性格検査:SPI3の性格検査(自宅等のパソコン・スマートフォンで受検。能力検査の受検予約の前提)。受検期間は要綱に明記なし 専門 120分30問:専門試験(2時間)択一式30問全問解答。出題分野は要綱別表のとおり(都市建設[主に土木])
1次の合格発表
2026年5月1日(金)
2次の日程
5月16日(土)・17日(日)のいずれか1日 令和8年5月16日(土)・17日(日)のうち指定する1日(予定)
2次の種目
面接:個別面接(口述試験)。第1次合格者は面接カードを提出
2次の合格発表
2026年6月2日(火)
最終合格発表
2026年6月2日(火)
年齢要件(原文)
都市建設[主に土木]:A: 平成9年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 建築:A: 平成9年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 化学:A: 平成9年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 造園:A: 平成9年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 機械:A: 平成12年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 電気・電子・情報:A: 平成12年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問)
年齢の例外
B: 平成17年4月2日以降に生まれた方で、大学(短期大学を除く)を卒業した方(令和9年3月までに卒業見込みを含む)又はこれと同等の資格があると人事委員会が認める方
試験の正式名称
令和8年度 大阪市職員(大学卒程度技術【春】)採用試験 都市建設[主に土木] 令和8年度 大阪市職員(大学卒程度技術【春】)採用試験 建築 令和8年度 大阪市職員(大学卒程度技術【春】)採用試験 化学 令和8年度 大阪市職員(大学卒程度技術【春】)採用試験 造園 令和8年度 大阪市職員(大学卒程度技術【春】)採用試験 機械 令和8年度 大阪市職員(大学卒程度技術【春】)採用試験 電気・電子・情報
受験者への注意
適性試験(SPI3)が基準未満だと専門試験は受験できない。大学院進学・留学等を希望する最終合格者は採用時期を令和10年4月1日・令和11年4月1日から選べる。令和9年4月以降も在学予定の方は最終合格が内定ではなく、内定は卒業・修了年度の6月以降の採用面談等で決まる。
6/21(日)大卒程度 事務行政(22-25)[大学卒程度] 専門 SPI3 〜25歳締切 4/21(火)倍率 3.5
職種採用予定倍率 2026年度倍率 2025年度年齢
事務行政(22-25)[大学卒程度]200名程度3.5倍3.3倍22〜25歳
申込期間
4月2日(木)〜21日(火) 12:00まで
申込方法
インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
1次の日程
6月21日(日) 令和8年6月21日(日)。会場は大阪府内(受験票で通知)
1次の種目
SPI3 70分:適性試験(SPI3)ペーパーテスティング方式 約1時間10分。能力検査のみ実施(言語的理解力・数的処理能力・論理的思考力)。得点が一定基準に満たないと不合格 論文:筆記試験(1時間30分)は「論文(行政)」「論文(デジタル)」「択一式(法律)」のうち受験申込時に1つを選択(申込後は変更不可)。論文(行政)は企画提案に必要な論理的思考力・発想力を問う記述式、論文(デジタル)はデジタル分野の基礎知識・論理的思考力・発想力を問う記述式。適性試験が基準未満の場合は筆記の採点を行わない 専門 90分25問:「択一式(法律)」を選んだ場合の筆記試験(1時間30分)。憲法・民法・行政法・刑法・政治学・行政学・社会事情から30問中25問選択解答。論文(行政)・論文(デジタル)との選択制
1次の合格発表
2026年7月8日(水)
2次の日程
7月24日(金)〜8月3日(月)のうち1日 令和8年7月24日(金)〜8月3日(月)のうち指定する1日(予定)
2次の種目
面接:個別面接(口述試験)。第1次合格者は面接カードを提出
2次の合格発表
2026年8月17日(月)
最終合格発表
2026年8月17日(月)
年齢要件(原文)
次のA又はB。A: 平成13年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
年齢の例外
B: 平成17年4月2日以降に生まれた方で、大学(短期大学を除く)を卒業した方(令和9年3月までに卒業見込みを含む)又はこれと同等の資格があると人事委員会が認める方
試験の正式名称
令和8年度 大阪市職員(事務行政(22-25))採用試験[大学卒程度]
受験者への注意
筆記試験は論文(行政)・論文(デジタル)・択一式(法律)の選択制。第1次で適性試験が基準未満だと筆記は採点されない。第1次合格者は面接カードを提出。最終合格者は令和9年4月1日採用予定(欠員状況により前倒しあり)。
6/21(日)大卒程度 社会福祉[大学卒程度] 専門 SPI3 〜40歳締切 4/21(火)倍率 2.3
職種採用予定倍率 2026年度倍率 2025年度年齢
社会福祉[大学卒程度]70名程度2.3倍2.2倍22〜40歳
申込期間
4月2日(木)〜21日(火) 12:00まで
申込方法
インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
1次の日程
6月21日(日) 令和8年6月21日(日)。会場は大阪府内(受験票で通知)
1次の種目
SPI3 70分:適性試験(SPI3)ペーパーテスティング方式 約1時間10分。能力検査のみ実施(言語的理解力・数的処理能力・論理的思考力)。得点が一定基準に満たないと不合格 専門 120分:専門試験[主として記述式]2時間。社会福祉学・社会学・教育学・心理学の4科目から第1次試験当日に1科目を選択
1次の合格発表
2026年7月8日(水)
2次の日程
7月21日(火)〜23日(木)のうち1日 令和8年7月21日(火)〜23日(木)のうち指定する1日(予定)
2次の種目
面接:個別面接。人物評価のほか、ボランティア等福祉活動などの取組も評価。第1次合格者は面接カードと社会福祉主事任用資格の証明書類を提出
2次の合格発表
2026年8月17日(月)
最終合格発表
2026年8月17日(月)
年齢要件(原文)
次の①及び②を満たす方。①A: 昭和61年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
年齢の例外
①B: 平成17年4月2日以降に生まれた方で大学(短期大学を除く)を卒業(令和9年3月までの卒業見込みを含む)した方又は同等の資格があると認められる方
試験の正式名称
令和8年度 大阪市職員(大学卒程度社会福祉)採用試験
受験者への注意
適性試験(SPI3)が基準未満だと専門試験は採点されない。第2次は第2次の結果のみで合否を決める。
10/4(日)大卒程度 事務行政(26-34)[大学卒程度] SPI3 〜34歳締切 8/31(月)倍率 8.4(2025年度)
職種採用予定倍率 2025年度年齢
事務行政(26-34)[大学卒程度]50名程度8.4倍26〜34歳
申込期間
8月17日(月)〜31日(月) 12:00まで
申込方法
インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
1次の日程
10月4日(日) 令和8年10月4日(日)。会場は大阪府内(受験票で通知)
1次の種目
SPI3 70分:適性試験(SPI3)ペーパーテスティング方式 約1時間10分。能力検査のみ実施(言語的理解力・数的処理能力・論理的思考力)。得点が一定基準に満たないと不合格 論文:企画論文(1時間)。「行政」(論理的思考力・企画力。法律等の専門知識は不要)又は「デジタル」(デジタル分野の基礎知識・論理的思考力・発想力)を申込時に選択。適性試験が基準未満なら採点しない
1次の合格発表
2026年10月28日(水)
2次の日程
11月14日(土)・15日(日)のいずれか1日 令和8年11月14日(土)・15日(日)のうち指定する1日(予定)
2次の種目
面接:個別面接(口述試験)。第1次合格者は面接カードを提出
2次の合格発表
2026年12月4日(金)
最終合格発表
2026年12月4日(金)
年齢要件(原文)
平成4年4月2日から平成13年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
試験の正式名称
令和8年度 大阪市職員(事務行政(26-34))採用試験[大学卒程度]
受験者への注意
第2次試験は第1次・第2次の結果を総合して決定。最終合格者は令和9年4月1日採用予定。
すべての区分を見る(20件・46職種)
3/20(金)短大程度 都市建設[主に土木]ほか1職種 専門 SPI3 3/20〜29 テストセンター 〜21歳一次:3/20(金)・29(日)・4/19(日)締切 3/15(日)倍率 1.3(2025年度)
職種採用予定倍率 2025年度年齢
都市建設[主に土木]数名程度(1〜4名程度)1.3倍20〜21歳
建築数名程度(1〜4名程度)—20〜21歳
申込期間
2月27日(金)〜3月15日(日) 23:59まで
申込方法
インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
1次の日程
3月20日(金)・29日(日)・4月19日(日) 適性試験(SPI3)は令和8年3月20日〜29日のうち各自が選ぶ日時・会場、専門試験は4月19日(日)
1次の種目
SPI3(テストセンター):適性試験(SPI3)テストセンター方式(リアル会場またはオンライン会場)で各自が日時・会場を選んで受検。能力検査の得点が一定基準に満たないと不合格 性格検査:SPI3の性格検査(自宅等のパソコン・スマートフォンで受検。能力検査の受検予約の前提)。受検期間は要綱に明記なし 専門 120分30問:専門試験(2時間)択一式30問全問解答。出題分野は要綱別表のとおり(都市建設[主に土木])
1次の合格発表
2026年5月1日(金)
2次の日程
5月16日(土)・17日(日)のいずれか1日 令和8年5月16日(土)・17日(日)のうち指定する1日(予定)
2次の種目
面接:個別面接(口述試験)。第1次合格者は面接カードを提出
2次の合格発表
2026年6月2日(火)
最終合格発表
2026年6月2日(火)
年齢要件(原文)
平成17年4月2日から平成19年4月1日までに生まれた方 (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
年齢の例外
ただし学校教育法に基づく大学(短期大学を除く)を卒業した方(令和9年3月までに卒業見込みを含む)又はこれと同等の資格があると人事委員会が認める方を除く
試験の正式名称
令和8年度 大阪市職員(短大・高専卒程度技術)採用試験 都市建設[主に土木] 令和8年度 大阪市職員(短大・高専卒程度技術)採用試験 建築
受験者への注意
適性試験(SPI3)が基準未満だと専門試験は受験できない。
6/17(水)社会人・夏 都市建設[主に土木]ほか3職種 SPI3 6/17〜7/1 テストセンター 〜45歳一次:6/17(水)・7/1(水)締切 6/1(月)倍率 1.8〜3.5
職種採用予定倍率 2026年度倍率 2025年度年齢
都市建設[主に土木]15名程度1.8倍—30〜45歳
建築5名程度3.5倍—30〜45歳
機械10名程度2.0倍1.9倍27〜45歳
電気・電子・情報10名程度2.8倍2.4倍27〜45歳
申込期間
5月15日(金)〜6月1日(月) 12:00まで
申込方法
インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
1次の日程
6月17日(水)・7月1日(水) 適性試験(SPI3)は令和8年6月17日(水)〜7月1日(水)のうち各自が選ぶ日時・会場。書類審査・動画審査・資格加点書類は7月1日(水)までに提出
1次の種目
SPI3(テストセンター):適性試験(SPI3)テストセンター方式(リアル会場またはオンライン会場)で各自が日時・会場を選んで受検。能力検査の得点が一定基準に満たないと不合格 性格検査:SPI3の性格検査(自宅等のパソコン・スマートフォンで受検。能力検査の受検予約の前提) 書類選考:書類審査(職務経歴書に大阪市の志望理由等を記入。90点の配点の一部)。7月1日(水)までに提出 Web面接:動画審査(大阪市提示の質問への回答を3分程度録画して提出。書類審査と合わせて90点)。7月1日(水)までに提出 その他:資格加点(10点)。要綱の対象資格のいずれか1つを有する場合に一律10点を加点(証明書類の写しを提出)
1次の合格発表
2026年7月22日(水)
2次の日程
8月1日(土)・2日(日)のいずれか1日 令和8年8月1日(土)・2日(日)のうち指定する1日(予定)
2次の種目
面接:対面による個別面接。第1次の職務経歴書を参考資料とする
2次の合格発表
2026年8月17日(月)
最終合格発表
2026年8月17日(月)
年齢要件(原文)
都市建設[主に土木]:昭和56年4月2日から平成9年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 建築:昭和56年4月2日から平成9年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 機械:昭和56年4月2日から平成12年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 電気・電子・情報:昭和56年4月2日から平成12年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問)
試験の正式名称
令和8年度 大阪市職員(社会人等技術【夏】)採用試験 都市建設[主に土木] 令和8年度 大阪市職員(社会人等技術【夏】)採用試験 建築 令和8年度 大阪市職員(社会人等技術【夏】)採用試験 機械 令和8年度 大阪市職員(社会人等技術【夏】)採用試験 電気・電子・情報
受験者への注意
SPI3は能力検査の得点が基準未満だと不合格(性格検査は合否判定に用いない)。社会人等技術の年齢上限を40歳から45歳に引き上げ。都市建設・建築の夏試験は令和8年度に新設。
6/21(日)大卒程度 消防吏員A(男)Ⅰ[4月採用]ほか3職種 教養のみ 〜30歳一次:6/21(日)・7/22(水)締切 5/8(金)倍率 5.5〜6.4
職種採用予定倍率 2026年度倍率 2025年度年齢
消防吏員A(男)Ⅰ[4月採用]40名程度5.5倍4.8倍22〜30歳
消防吏員A(女)Ⅰ[4月採用]数名程度(1〜4名程度)5.8倍2.1倍22〜30歳
消防吏員A(男)Ⅱ[10月採用]15名程度6.4倍3.3倍21〜30歳
消防吏員A(女)Ⅱ[10月採用]数名程度(1〜4名程度)—6.0倍21〜30歳
申込期間
4月22日(水)〜5月8日(金) 12:00まで
申込方法
インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
1次の日程
6月21日(日)・7月22日(水) 教養試験・論文又は作文は令和8年6月21日(日)、体力試験は7月22日(水)(予定)
1次の種目
教養 130分40問:教養試験[択一式]2時間10分。45問中40問選択解答(知能分野25問は全問解答、知識分野20問中15問選択)。得点が基準未満なら第1次不合格で体力試験は受験不可 論文:論文(1時間)。一般的な課題に対する論理的思考力・文章構成力等を問う。教養試験・体力試験の基準未満の場合は採点しない 体力検査:体力試験(握力・上体起こし・長座体前屈・反復横とび・20mシャトルラン・立ち幅とび)。会場は市内又は府内(教養試験合格発表時に掲載)
1次の合格発表
2026年7月30日(木)
2次の日程
8月17日(月)〜19日(水)のうち1日 令和8年8月17日(月)〜19日(水)のうち指定する1日(予定)。身体検査結果の提出期限は8月10日
2次の種目
面接:口述試験(個別面接)。第1次合格者は面接カードを提出 その他:身体検査。視力(矯正視力を含み両眼0.7以上かつ一眼0.3以上)・色彩識別(赤・青・黄)と、血液検査・尿検査・心電図等の結果を指定様式で提出(受診費用は受験者負担)
2次の合格発表
2026年8月31日(月)
最終合格発表
2026年8月31日(月)
年齢要件(原文)
消防吏員A(男)Ⅰ[4月採用]:平成8年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方(22歳〜30歳。職歴・学歴不問) 消防吏員A(女)Ⅰ[4月採用]:平成8年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方(22歳〜30歳。職歴・学歴不問) 消防吏員A(男)Ⅱ[10月採用]:平成7年10月2日から平成16年10月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 消防吏員A(女)Ⅱ[10月採用]:平成7年10月2日から平成16年10月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問)
試験の正式名称
令和8年度 大阪市職員(消防吏員A)採用試験 消防吏員A(男)Ⅰ[4月採用] 令和8年度 大阪市職員(消防吏員A)採用試験 消防吏員A(女)Ⅰ[4月採用] 令和8年度 大阪市職員(消防吏員A)採用試験 消防吏員A(男)Ⅱ[10月採用] 令和8年度 大阪市職員(消防吏員A)採用試験 消防吏員A(女)Ⅱ[10月採用]
受験者への注意
採用予定日は令和9年4月1日(4月採用)。消防吏員AⅠ・AⅡ・BⅡの職務内容に違いはない。 採用予定日は令和8年10月1日(10月採用)。消防吏員AⅠ・AⅡ・BⅡの職務内容に違いはない。
6/21(日)大卒程度 臨床心理職員[大学卒程度] 専門 〜39歳締切 5/21(木)
職種採用予定年齢
臨床心理職員[大学卒程度]20名程度22〜39歳
申込期間
4月22日(水)〜5月21日(木) 12:00まで
申込方法
インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
1次の日程
6月21日(日) 令和8年6月21日(日)。会場は大阪府内(受験票で通知)
1次の種目
専門 90分:専門試験[主として記述式]90分。心理に関する専門知識などを問う
1次の合格発表
2026年7月17日(金)
2次の日程
8月14日(金) 令和8年8月14日(金)(予定)
2次の種目
面接:個別面接(口述試験)。第1次合格者は面接カードと受験資格(心理学専修の課程修了又は公認心理師資格)を証明する書類を提出
2次の合格発表
2026年8月31日(月)
最終合格発表
2026年8月31日(月)
年齢要件(原文)
昭和62年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方 (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
試験の正式名称
令和8年度 大阪市職員(臨床心理職員)採用選考[大学卒程度]
受験者への注意
採用選考の窓口は大阪市こども青少年局(人事委員会の採用試験ページからリンク)。職務は児童等への心理判定・心理療法・療育手帳判定等。
6/21(日)高卒程度 消防吏員B(男)Ⅱ[10月採用]ほか1職種 教養のみ 〜21歳一次:6/21(日)・7/22(水)締切 5/8(金)倍率 7.0〜14.6
職種採用予定倍率 2026年度倍率 2025年度年齢
消防吏員B(男)Ⅱ[10月採用]15名程度14.6倍5.9倍18〜21歳
消防吏員B(女)Ⅱ[10月採用]数名程度(1〜4名程度)7.0倍2.3倍18〜21歳
申込期間
4月22日(水)〜5月8日(金) 12:00まで
申込方法
インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
1次の日程
6月21日(日)・7月22日(水) 教養試験・論文又は作文は令和8年6月21日(日)、体力試験は7月22日(水)(予定)
1次の種目
教養 130分40問:教養試験[択一式]2時間10分。45問中40問選択解答(知能分野25問は全問解答、知識分野20問中15問選択)。得点が基準未満なら第1次不合格で体力試験は受験不可 作文:作文(1時間)。一般的な課題に対する理解力・文章構成力・表現力等を問う。教養試験・体力試験の基準未満の場合は採点しない 体力検査:体力試験(握力・上体起こし・長座体前屈・反復横とび・20mシャトルラン・立ち幅とび)。会場は市内又は府内(教養試験合格発表時に掲載)
1次の合格発表
2026年7月30日(木)
2次の日程
8月17日(月)〜19日(水)のうち1日 令和8年8月17日(月)〜19日(水)のうち指定する1日(予定)。身体検査結果の提出期限は8月10日
2次の種目
面接:口述試験(個別面接)。第1次合格者は面接カードを提出 その他:身体検査。視力(矯正視力を含み両眼0.7以上かつ一眼0.3以上)・色彩識別(赤・青・黄)と、血液検査・尿検査・心電図等の結果を指定様式で提出(受診費用は受験者負担)
2次の合格発表
2026年8月31日(月)
最終合格発表
2026年8月31日(月)
年齢要件(原文)
平成16年10月2日から平成20年4月1日までに生まれた方(18歳〜21歳。職歴・学歴不問) (この一覧の年齢は2026年4月1日時点の満年齢)
試験の正式名称
令和8年度 大阪市職員(消防吏員B)採用試験 消防吏員B(男)Ⅱ[10月採用] 令和8年度 大阪市職員(消防吏員B)採用試験 消防吏員B(女)Ⅱ[10月採用]
受験者への注意
採用予定日は令和8年10月1日(10月採用)。消防吏員AⅠ・AⅡ・BⅡの職務内容に違いはない。
6/21(日)資格免許 保育士 専門 SPI3 〜40歳締切 5/8(金)倍率 1.7
職種採用予定倍率 2026年度倍率 2025年度年齢
保育士80名程度1.7倍1.8倍20〜40歳
申込期間
4月22日(水)〜5月8日(金) 12:00まで
申込方法
インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
1次の日程
6月21日(日) 令和8年6月21日(日)。会場は大阪府内(受験票で通知)
1次の種目
SPI3 70分:適性試験(SPI3)ペーパーテスティング方式 約1時間10分。能力検査のみ実施(言語的理解力・数的処理能力・論理的思考力)。得点が一定基準に満たないと不合格 専門 90分:専門試験[主として記述式]1時間30分。主に保育に関する専門知識などを問う
1次の合格発表
2026年7月15日(水)
2次の日程
8月5日(水)〜7日(金)のうち1日 令和8年8月5日(水)〜7日(金)のうち指定する1日(予定)
2次の種目
面接:個別面接。第1次合格者は面接カードと保育士資格を証明する書類を提出
2次の合格発表
2026年8月24日(月)
最終合格発表
2026年8月24日(月)
年齢要件(原文)
昭和61年4月2日から平成19年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
試験の正式名称
令和8年度 大阪市職員(保育士)採用試験
受験者への注意
適性試験(SPI3)が基準未満だと専門試験は採点されない。
9/27(日)高卒程度 事務行政(18-21)[高校卒程度]ほか1職種 教養のみ 上限21〜29歳締切 8/14(金)倍率 3.1〜6.3(2025年度)
職種採用予定倍率 2025年度年齢
事務行政(18-21)[高校卒程度]30名程度3.1倍18〜21歳
学校事務[高校卒程度]25名程度6.3倍18〜29歳
申込期間
7月30日(木)〜8月14日(金) 12:00まで
申込方法
インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
1次の日程
9月27日(日) 令和8年9月27日(日)。会場は大阪府内(受験票で通知)
1次の種目
教養 130分40問:教養試験[択一式]2時間10分。45問中40問選択解答(文章理解・判断推理・資料解釈などの知能分野25問は全問解答、人文・社会・自然科学の知識分野20問中15問選択)。得点が基準未満なら作文は採点しない 作文:作文(1時間)。一般的な課題に対する理解力・文章構成力・表現力を問う
1次の合格発表
2026年10月16日(金)
2次の日程
11月4日(水)・5日(木)のいずれか1日 令和8年11月4日(水)・5日(木)のうち指定する1日(予定)
2次の種目
面接:個別面接(口述試験)。第1次合格者は面接カードを提出
2次の合格発表
2026年11月20日(金)
最終合格発表
2026年11月20日(金)
年齢要件(原文)
事務行政(18-21)[高校卒程度]:平成17年4月2日から平成21年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 学校事務[高校卒程度]:平成9年4月2日から平成21年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問)
試験の正式名称
令和8年度 大阪市職員(事務行政(18-21))採用試験[高校卒程度] 令和8年度 大阪市職員(学校事務)採用試験[高校卒程度]
受験者への注意
第2次試験は第2次の結果のみで合否を決める(前段階の成績は加算しない)。最終合格者は令和9年4月1日採用予定。 第2次は第2次の結果のみで合否を決める。
9/27(日)高卒程度・障害者 事務職員[高校卒程度](障がい者対象) 教養のみ 〜34歳締切 8/14(金)倍率 11.4(2025年度)
職種採用予定倍率 2025年度年齢
事務職員[高校卒程度](障がい者対象)10名程度11.4倍18〜34歳
申込期間
7月30日(木)〜8月14日(金) 12:00まで
申込方法
インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
1次の日程
9月27日(日) 令和8年9月27日(日)。会場は大阪府内(受験票で通知)。高校卒程度の問題
1次の種目
教養 165分40問:教養試験[択一式]2時間45分。45問中40問選択解答(知能分野25問は全問解答、知識分野20問中15問選択)。得点が基準未満なら作文は採点しない 作文:作文(1時間30分)。一般的な課題に対する理解力・文章構成力・表現力を問う
1次の合格発表
2026年10月16日(金)
2次の日程
11月6日(金) 令和8年11月6日(金)(予定)
2次の種目
面接:個別面接(口述試験)。第1次合格者は面接カードを提出
2次の合格発表
2026年11月20日(金)
最終合格発表
2026年11月20日(金)
年齢要件(原文)
平成4年4月2日から平成21年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
試験の正式名称
令和8年度 障がい者を対象とした大阪市職員(事務職員)採用試験[高校卒程度]
受験者への注意
教養試験の時間は一般枠より長い(2時間45分)。作文も1時間30分。
9/27(日)高卒程度 都市建設[主に土木]ほか3職種 教養+専門 〜21歳締切 8/14(金)倍率 1.5〜3.0(2025年度)
職種採用予定倍率 2025年度年齢
都市建設[主に土木]15名程度2.8倍18〜21歳
建築数名程度(1〜4名程度)1.5倍18〜21歳
機械数名程度(1〜4名程度)3.0倍18〜21歳
電気・電子・情報数名程度(1〜4名程度)2.0倍18〜21歳
申込期間
7月30日(木)〜8月14日(金) 12:00まで
申込方法
インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
1次の日程
9月27日(日) 令和8年9月27日(日)。会場は大阪府内(受験票で通知)
1次の種目
教養 90分30問:教養試験[択一式]1時間30分。35問中30問選択解答(知能分野20問は全問解答、知識分野15問中10問選択)。得点が基準未満なら専門試験は採点しない 専門 75分20問:専門試験[択一式]1時間15分。20問全問解答。出題分野は要綱別表のとおり(都市建設[主に土木])
1次の合格発表
2026年10月9日(金)
2次の日程
10月23日(金) 令和8年10月23日(金)(予定)
2次の種目
面接:個別面接(口述試験)。第1次合格者は面接カードを提出
2次の合格発表
2026年11月11日(水)
最終合格発表
2026年11月11日(水)
年齢要件(原文)
平成17年4月2日から平成21年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
試験の正式名称
令和8年度 大阪市職員(高校卒程度技術)採用試験 都市建設[主に土木] 令和8年度 大阪市職員(高校卒程度技術)採用試験 建築 令和8年度 大阪市職員(高校卒程度技術)採用試験 機械 令和8年度 大阪市職員(高校卒程度技術)採用試験 電気・電子・情報
受験者への注意
第2次は第2次の結果のみで合否を決める。
9/27(日)高卒程度 消防吏員B(男)Ⅰ[4月採用]ほか1職種 教養のみ 〜21歳一次:9/27(日)・10/15(木)締切 8/14(金)倍率 2.3〜7.4(2025年度)
職種採用予定倍率 2025年度年齢
消防吏員B(男)Ⅰ[4月採用]30名程度7.4倍18〜21歳
消防吏員B(女)Ⅰ[4月採用]数名程度(1〜4名程度)2.3倍18〜21歳
申込期間
7月30日(木)〜8月14日(金) 12:00まで
申込方法
インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
1次の日程
9月27日(日)・10月15日(木) 教養試験・作文は令和8年9月27日(日)、体力試験は10月15日(木)(予定)
1次の種目
教養 130分40問:教養試験[択一式]2時間10分。45問中40問選択解答(知能分野25問は全問解答、知識分野20問中15問選択)。得点が基準未満なら第1次不合格で体力試験は受験不可 作文:作文(1時間)。一般的な課題に対する理解力・文章構成力・表現力等を問う。教養試験・体力試験の基準未満の場合は採点しない 体力検査:体力試験(握力・上体起こし・長座体前屈・反復横とび・20mシャトルラン・立ち幅とび)。会場は市内又は府内(教養試験合格発表時に掲載)
1次の合格発表
2026年10月28日(水)
2次の日程
11月16日(月)〜18日(水)のうち1日 令和8年11月16日(月)〜18日(水)のうち指定する1日(予定)。身体検査結果の提出期限は11月6日
2次の種目
面接:口述試験(個別面接)。第1次合格者は面接カードを提出 その他:身体検査。視力(矯正視力を含み両眼0.7以上かつ一眼0.3以上)・色彩識別(赤・青・黄)と、血液検査・尿検査・心電図等の結果を指定様式で提出(受診費用は受験者負担)
2次の合格発表
2026年12月4日(金)
最終合格発表
2026年12月4日(金)
年齢要件(原文)
平成17年4月2日から平成21年4月1日までに生まれた方(18歳〜21歳。職歴・学歴不問) (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
試験の正式名称
令和8年度 大阪市職員(消防吏員B)採用試験 消防吏員B(男)Ⅰ[4月採用] 令和8年度 大阪市職員(消防吏員B)採用試験 消防吏員B(女)Ⅰ[4月採用]
受験者への注意
採用予定日は令和9年4月1日(4月採用)。
10/4(日)大卒程度・秋 都市建設[主に土木]ほか3職種 専門 SPI3 上限26〜29歳締切 8/31(月)倍率 1.0〜2.3(2025年度)
職種採用予定倍率 2025年度年齢
都市建設[主に土木]15名程度1.3倍22〜29歳
建築数名程度(1〜4名程度)1.3倍22〜29歳
機械10名程度1.0倍22〜26歳
電気・電子・情報5名程度2.3倍22〜26歳
申込期間
8月17日(月)〜31日(月) 12:00まで
申込方法
インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
1次の日程
10月4日(日) 令和8年10月4日(日)。会場は大阪府内(受験票で通知)
1次の種目
SPI3 70分:適性試験(SPI3)ペーパーテスティング方式 約1時間10分。能力検査のみ実施(言語的理解力・数的処理能力・論理的思考力)。得点が一定基準に満たないと不合格 専門 120分30問:専門試験(2時間)択一式30問全問解答。出題分野は要綱別表のとおり(都市建設[主に土木])
1次の合格発表
2026年10月21日(水)
2次の日程
11月7日(土)・8日(日)のいずれか1日 令和8年11月7日(土)・8日(日)のうち指定する1日(予定)
2次の種目
面接:個別面接(口述試験)。第1次合格者は面接カードを提出
2次の合格発表
2026年11月20日(金)
最終合格発表
2026年11月20日(金)
年齢要件(原文)
都市建設[主に土木]:次の①又は②。①A: 平成9年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 建築:次の①又は②。①A: 平成9年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 機械:次の①又は②。①A: 平成12年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 電気・電子・情報:次の①又は②。①A: 平成12年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問)
年齢の例外
①B: 平成17年4月2日以降に生まれた方で大学(短期大学を除く)を卒業(令和9年3月までの卒業見込みを含む)した方又は同等の資格があると認められる方。②平成17年4月2日から平成18年4月1日までに生まれた方(大学3回生等。職歴・学歴不問)
試験の正式名称
令和8年度 大阪市職員(大学卒程度技術【秋】)採用試験 都市建設[主に土木] 令和8年度 大阪市職員(大学卒程度技術【秋】)採用試験 建築 令和8年度 大阪市職員(大学卒程度技術【秋】)採用試験 機械 令和8年度 大阪市職員(大学卒程度技術【秋】)採用試験 電気・電子・情報
受験者への注意
受験資格②を満たす方の最終合格者は令和10年4月1日以降の採用予定で、内定は卒業・修了年度の6月以降の採用面談等で決まる。①の最終合格者は令和9年4月1日採用予定(大学院進学等の希望者は令和10年・11年4月を選べる)。hire_fiscal_year は最も早い令和9年度(2027)。
10/4(日)社会人・秋 都市建設[主に土木]ほか4職種 専門 SPI3 〜45歳締切 8/31(月)倍率 1.6〜4.0(2025年度)
職種採用予定倍率 2025年度年齢
都市建設[主に土木]10名程度1.6倍30〜45歳
建築5名程度—30〜45歳
造園数名程度(1〜4名程度)—30〜45歳
機械5名程度—27〜45歳
電気・電子・情報5名程度4.0倍27〜45歳
申込期間
8月17日(月)〜31日(月) 12:00まで
申込方法
インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
1次の日程
10月4日(日) 令和8年10月4日(日)。会場は大阪府内(受験票で通知)
1次の種目
SPI3 70分:適性試験(SPI3)ペーパーテスティング方式 約1時間10分。能力検査のみ実施(言語的理解力・数的処理能力・論理的思考力)。得点が一定基準に満たないと不合格 専門 90分:専門試験(1時間30分)。試験区分に応じた専門知識を問う択一式問題と小論文(800字程度)。出題分野は要綱別表のとおり(構造力学・水理学・土質工学・測量・土木計画・材料施工・都市環境など)。小論文は第2次試験の参考資料にも使う(記述式)
1次の合格発表
2026年10月21日(水)
2次の日程
11月7日(土)・8日(日)のいずれか1日 令和8年11月7日(土)・8日(日)のうち指定する1日(予定)
2次の種目
面接:個別面接(口述試験)。第1次合格者は面接カードを提出
2次の合格発表
2026年11月20日(金)
最終合格発表
2026年11月20日(金)
年齢要件(原文)
都市建設[主に土木]:昭和56年4月2日から平成9年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 建築:昭和56年4月2日から平成9年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 造園:昭和56年4月2日から平成9年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 機械:昭和56年4月2日から平成12年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 電気・電子・情報:昭和56年4月2日から平成12年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問)
試験の正式名称
令和8年度 大阪市職員(社会人等技術【秋】)採用試験 都市建設[主に土木] 令和8年度 大阪市職員(社会人等技術【秋】)採用試験 建築 令和8年度 大阪市職員(社会人等技術【秋】)採用試験 造園 令和8年度 大阪市職員(社会人等技術【秋】)採用試験 機械 令和8年度 大阪市職員(社会人等技術【秋】)採用試験 電気・電子・情報
受験者への注意
造園職は令和8年度の秋に新設。年齢上限を40歳から45歳に引き上げ。
10/4(日)社会人 社会福祉(有資格)[大学卒程度]ほか1職種 SPI3 〜59歳締切 8/31(月)倍率 3.3〜4.5(2025年度)
職種採用予定倍率 2025年度年齢
社会福祉(有資格)[大学卒程度]15名程度4.5倍〜59歳
社会福祉(社会人経験者)[短大卒程度]5名程度3.3倍〜59歳
申込期間
8月17日(月)〜31日(月) 12:00まで
申込方法
インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
1次の日程
10月4日(日) 令和8年10月4日(日)。会場は大阪府内(受験票で通知)
1次の種目
SPI3 70分:適性試験(SPI3)ペーパーテスティング方式 約1時間10分。能力検査のみ実施(言語的理解力・数的処理能力・論理的思考力)。得点が一定基準に満たないと不合格 論文:論文(1時間)。社会福祉に関する専門知識などを問う。適性試験が基準未満なら採点しない
1次の合格発表
2026年10月23日(金)
2次の日程
11月12日(木)・13日(金)のいずれか1日 令和8年11月12日(木)・13日(金)のうち指定する1日(予定)
2次の種目
面接:個別面接。第1次合格者は面接カードと受験資格を証明する書類を提出
2次の合格発表
2026年12月4日(金)
最終合格発表
2026年12月4日(金)
年齢要件(原文)
昭和42年4月2日以降に生まれた方 (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
試験の正式名称
令和8年度 大阪市職員(社会人等社会福祉(有資格))採用試験 令和8年度 大阪市職員(社会人経験者社会福祉)採用試験
受験者への注意
第2次は第2次の結果のみで合否を決める。最終合格者は令和9年4月1日採用予定。
10/4(日)社会人 保育士(社会人経験者) 専門 〜59歳締切 8/31(月)倍率 5.2(2025年度)
職種採用予定倍率 2025年度年齢
保育士(社会人経験者)10名程度5.2倍〜59歳
申込期間
8月17日(月)〜31日(月) 12:00まで
申込方法
インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
1次の日程
10月4日(日) 令和8年10月4日(日)。会場は大阪府内(受験票で通知)
1次の種目
専門 90分:専門試験[主として記述式]1時間30分。主に保育に関する専門知識などを問う(SPI3は課さない)
1次の合格発表
2026年10月23日(金)
2次の日程
11月19日(木) 令和8年11月19日(木)(予定)
2次の種目
面接:個別面接。第1次合格者は面接カードと受験資格を証明する書類を提出
2次の合格発表
2026年12月4日(金)
最終合格発表
2026年12月4日(金)
年齢要件(原文)
昭和42年4月2日以降に生まれた方 (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
試験の正式名称
令和8年度 大阪市職員(社会人経験者保育士)採用試験
受験者への注意
社会人経験者向けで一次にSPI3はない。
10/4(日)資格免許 保育士[追加募集] 専門 SPI3 〜40歳締切 8/31(月)
職種採用予定年齢
保育士[追加募集]20名程度20〜40歳
申込期間
8月17日(月)〜31日(月) 12:00まで
申込方法
インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
1次の日程
10月4日(日) 令和8年10月4日(日)。会場は大阪府内(受験票で通知)
1次の種目
SPI3 70分:適性試験(SPI3)ペーパーテスティング方式 約1時間10分。能力検査のみ実施(言語的理解力・数的処理能力・論理的思考力)。得点が一定基準に満たないと不合格 専門 90分:専門試験[主として記述式]1時間30分。主に保育に関する専門知識などを問う
1次の合格発表
2026年10月23日(金)
2次の日程
11月16日(月) 令和8年11月16日(月)(予定)
2次の種目
面接:個別面接。第1次合格者は面接カードと保育士資格を証明する書類を提出
2次の合格発表
2026年12月4日(金)
最終合格発表
2026年12月4日(金)
年齢要件(原文)
昭和61年4月2日から平成19年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
試験の正式名称
令和8年度 大阪市職員(保育士[追加募集])採用試験
受験者への注意
6月実施の保育士の追加募集。
10/4(日)資格免許 司書 専門 SPI3 〜40歳締切 8/31(月)倍率 16.6(2025年度)
職種採用予定倍率 2025年度年齢
司書数名程度(1〜4名程度)16.6倍20〜40歳
申込期間
8月17日(月)〜31日(月) 12:00まで
申込方法
インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
1次の日程
10月4日(日) 令和8年10月4日(日)。会場は大阪府内(受験票で通知)
1次の種目
SPI3 70分:適性試験(SPI3)ペーパーテスティング方式 約1時間10分。能力検査のみ実施(言語的理解力・数的処理能力・論理的思考力)。得点が一定基準に満たないと不合格 専門 90分:専門試験[主として記述式]1時間30分。図書館学に関する専門知識などを問う
1次の合格発表
2026年10月28日(水)
2次の日程
11月20日(金) 令和8年11月20日(金)(予定)
2次の種目
面接:個別面接。第1次合格者は面接カードと司書資格を証明する書類を提出
2次の合格発表
2026年12月4日(金)
最終合格発表
2026年12月4日(金)
年齢要件(原文)
昭和61年4月2日から平成19年4月1日までに生まれた方 (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
試験の正式名称
令和8年度 大阪市職員(司書)採用試験
受験者への注意
令和7年度は9月実施(高校卒程度と同時期)、令和8年度は10月実施。

大卒程度の事務(行政)の倍率の推移

区分2025年度2026年度
大卒程度事務行政(22-25)[大学卒程度]3.3倍3.5倍
大卒程度事務行政(26-34)[大学卒程度]8.4倍—

倍率=受験者数÷最終合格者数(各団体の公表値から計算)

出典:大阪市の採用ページ(公式)(2026年9月30日取得)全国の日程一覧で大阪市の試験を見る →

Entry sheet

【1】面接カード(ES)対策

大阪市の事務(行政)の区分は、いずれも面接の前に面接カードを提出します(公式の案内から)。まずは志望動機を、例文とほかの志望者のデータを手がかりに固めましょう。

データで見る公務員面接

政令市の志望者109人は、志望動機にどんな言葉を使っている?

  • 「貢献」64%
  • 「市民」61%
  • 「地域」53%

ほかの志望者より多い言葉:「都市」(約3.8倍)・「まち」(約2.2倍)

政令市のデータを見る

AI公務員予備校の利用者の志望動機(全体529人・2025年10月〜2026年9月)を集計

Interview

【2】面接対策

面接でよく聞かれる質問を先に知り、自治体の政策と自分の経験を結び付けて話せるように準備します。

新卒向け

頻出質問10選

  1. Q1なぜこの自治体を志望したのですか?
  2. Q2民間企業ではなく、なぜ公務員を志望するのですか?
  3. Q3窓口で住民から厳しいクレームを受けたら、どう対応しますか?
  4. Q4公務員の仕事は地味な事務作業も多いですが、やっていけますか?
  5. Q5学生時代に最も力を入れたことは何ですか?
  6. Q6あなたの長所を、公務員の仕事でどう活かせると思いますか?
  7. Q7集団の中で意見が対立したとき、あなたはどう対応しますか?
  8. Q8希望する部署に配属されなかった場合、どうしますか?
  9. Q9併願状況を教えてください。
  10. Q10最近気になっているニュースや社会問題はありますか?
回答のポイントを見る

転職向け

頻出質問10選

  1. Q1なぜ今の仕事を辞めて(辞めようと思って)、公務員を志望するのですか?
  2. Q2公務員の仕事と民間の仕事の一番大きな違いは何だと思いますか?
  3. Q3年下の上司や年上の部下と一緒に働くことになりますが、その点は大丈夫ですか?
  4. Q4これまでの仕事で最も成果を上げたエピソードを教えてください。
  5. Q5受験先の自治体の施策で、関心のあるものはありますか?
  6. Q6上司から自分のやり方とは違う指示を受けたら、どうしますか?
  7. Q7入庁後、どのような部署でどんな仕事に取り組みたいですか?
  8. Q8職場で意見が対立したとき、どのように対応しましたか?
  9. Q9ストレスを感じたとき、どのように対処していますか?
  10. Q10併願状況を教えてください。
回答のポイントを見る

AIと仕上げる(AI公務員予備校のサービス)

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併願先を考えるときに。日付は、それぞれの主な区分の一次試験の日です。