自治体別の面接対策
【大阪市役所の面接対策】面接カード書き方・質問まとめ
大阪市役所の面接カードと面接の準備に要るものを、志望動機の例文・自治体研究・頻出質問・試験の流れにまとめました。
- 令和8年度試験
- 20区分
- 志望動機の例文
- 8例
- 頻出質問
- 20問
更新
Flow
大阪市の採用試験はこう進む
令和8年度試験の公式発表から、一次から最終合格までの流れをまとめました。区分を選ぶと切り替わります。
大卒程度(事務行政(22-25)[大学卒程度])事務行政(22-25)[大学卒程度]
申込締切 4/21(火)
- 一
一次6/21(日)
- 専門
- SPI3
- 論文
- 二
二次7/24(金)〜8/3(月)のうち1日
- 面接
- 面接シートを事前に提出
個別面接(口述試験)。
- 合
最終合格発表8/17(月)
大卒程度(事務行政(26-34)[大学卒程度])事務行政(26-34)[大学卒程度]
申込締切 8/31(月)
- 一
一次10/4(日)
- SPI3
- 論文
- 二
二次11/14(土)・15(日)のいずれか1日
- 面接
- 面接シートを事前に提出
個別面接(口述試験)。
- 合
最終合格発表12/4(金)
高卒程度事務行政(18-21)[高校卒程度]ほか1職種
申込締切 8/14(金)
- 一
一次9/27(日)
- 教養のみ
- 作文
- 二
二次11/4(水)・5(木)のいずれか1日
- 面接
- 面接シートを事前に提出
個別面接(口述試験)。
- 合
最終合格発表11/20(金)
高卒程度・障害者事務職員[高校卒程度](障がい者対象)
申込締切 8/14(金)
- 一
一次9/27(日)
- 教養のみ
- 作文
- 二
二次11/6(金)
- 面接
- 面接シートを事前に提出
個別面接(口述試験)。
- 合
最終合格発表11/20(金)
出典:大阪市の採用ページ(公式)(2026年9月30日取得)
Data
日程と倍率
大阪市の採用試験データ(2026年度試験)
2026年9月30日取得・公式発表から
3/20(金)大卒程度・春 都市建設[主に土木]ほか5職種 専門 SPI3 3/20〜29 テストセンター 上限26〜29歳一次:3/20(金)・29(日)・4/19(日)
| 職種 | 採用予定 | 倍率 2026年度 | 倍率 2025年度 | 年齢 |
|---|---|---|---|---|
| 都市建設[主に土木] | 35名程度 | 2.1倍 | 1.8倍 | 22〜29歳 |
| 建築 | 15名程度 | 2.1倍 | 2.3倍 | 22〜29歳 |
| 化学 | 5名程度 | 7.3倍 | 3.7倍 | 22〜29歳 |
| 造園 | 5名程度 | 2.8倍 | 3.2倍 | 22〜29歳 |
| 機械 | 10名程度 | 2.8倍 | 1.5倍 | 22〜26歳 |
| 電気・電子・情報 | 10名程度 | 2.2倍 | 2.3倍 | 22〜26歳 |
- 申込期間
- 2月27日(金)〜3月15日(日) 23:59まで
- 申込方法
- インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
- 1次の日程
- 3月20日(金)・29日(日)・4月19日(日) 適性試験(SPI3)は令和8年3月20日(金・祝)〜3月29日(日)のうち各自が選ぶ日時・会場、専門試験は4月19日(日)。適性試験の合格発表(専門試験受験対象者)は4月6日
- 1次の種目
- SPI3(テストセンター):適性試験(SPI3)テストセンター方式(リアル会場またはオンライン会場)で各自が日時・会場を選んで受検。能力検査の得点が一定基準に満たないと不合格 性格検査:SPI3の性格検査(自宅等のパソコン・スマートフォンで受検。能力検査の受検予約の前提)。受検期間は要綱に明記なし 専門 120分30問:専門試験(2時間)択一式30問全問解答。出題分野は要綱別表のとおり(都市建設[主に土木])
- 1次の合格発表
- 2026年5月1日(金)
- 2次の日程
- 5月16日(土)・17日(日)のいずれか1日 令和8年5月16日(土)・17日(日)のうち指定する1日(予定)
- 2次の種目
- 面接:個別面接(口述試験)。第1次合格者は面接カードを提出
- 2次の合格発表
- 2026年6月2日(火)
- 最終合格発表
- 2026年6月2日(火)
- 年齢要件(原文)
- 都市建設[主に土木]:A: 平成9年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 建築:A: 平成9年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 化学:A: 平成9年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 造園:A: 平成9年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 機械:A: 平成12年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 電気・電子・情報:A: 平成12年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問)
- 年齢の例外
- B: 平成17年4月2日以降に生まれた方で、大学(短期大学を除く)を卒業した方(令和9年3月までに卒業見込みを含む)又はこれと同等の資格があると人事委員会が認める方
- 試験の正式名称
- 令和8年度 大阪市職員(大学卒程度技術【春】)採用試験 都市建設[主に土木] 令和8年度 大阪市職員(大学卒程度技術【春】)採用試験 建築 令和8年度 大阪市職員(大学卒程度技術【春】)採用試験 化学 令和8年度 大阪市職員(大学卒程度技術【春】)採用試験 造園 令和8年度 大阪市職員(大学卒程度技術【春】)採用試験 機械 令和8年度 大阪市職員(大学卒程度技術【春】)採用試験 電気・電子・情報
- 受験者への注意
- 適性試験(SPI3)が基準未満だと専門試験は受験できない。大学院進学・留学等を希望する最終合格者は採用時期を令和10年4月1日・令和11年4月1日から選べる。令和9年4月以降も在学予定の方は最終合格が内定ではなく、内定は卒業・修了年度の6月以降の採用面談等で決まる。
6/21(日)大卒程度 事務行政(22-25)[大学卒程度] 専門 SPI3 〜25歳
| 職種 | 採用予定 | 倍率 2026年度 | 倍率 2025年度 | 年齢 |
|---|---|---|---|---|
| 事務行政(22-25)[大学卒程度] | 200名程度 | 3.5倍 | 3.3倍 | 22〜25歳 |
- 申込期間
- 4月2日(木)〜21日(火) 12:00まで
- 申込方法
- インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
- 1次の日程
- 6月21日(日) 令和8年6月21日(日)。会場は大阪府内(受験票で通知)
- 1次の種目
- SPI3 70分:適性試験(SPI3)ペーパーテスティング方式 約1時間10分。能力検査のみ実施(言語的理解力・数的処理能力・論理的思考力)。得点が一定基準に満たないと不合格 論文:筆記試験(1時間30分)は「論文(行政)」「論文(デジタル)」「択一式(法律)」のうち受験申込時に1つを選択(申込後は変更不可)。論文(行政)は企画提案に必要な論理的思考力・発想力を問う記述式、論文(デジタル)はデジタル分野の基礎知識・論理的思考力・発想力を問う記述式。適性試験が基準未満の場合は筆記の採点を行わない 専門 90分25問:「択一式(法律)」を選んだ場合の筆記試験(1時間30分)。憲法・民法・行政法・刑法・政治学・行政学・社会事情から30問中25問選択解答。論文(行政)・論文(デジタル)との選択制
- 1次の合格発表
- 2026年7月8日(水)
- 2次の日程
- 7月24日(金)〜8月3日(月)のうち1日 令和8年7月24日(金)〜8月3日(月)のうち指定する1日(予定)
- 2次の種目
- 面接:個別面接(口述試験)。第1次合格者は面接カードを提出
- 2次の合格発表
- 2026年8月17日(月)
- 最終合格発表
- 2026年8月17日(月)
- 年齢要件(原文)
- 次のA又はB。A: 平成13年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
- 年齢の例外
- B: 平成17年4月2日以降に生まれた方で、大学(短期大学を除く)を卒業した方(令和9年3月までに卒業見込みを含む)又はこれと同等の資格があると人事委員会が認める方
- 試験の正式名称
- 令和8年度 大阪市職員(事務行政(22-25))採用試験[大学卒程度]
- 受験者への注意
- 筆記試験は論文(行政)・論文(デジタル)・択一式(法律)の選択制。第1次で適性試験が基準未満だと筆記は採点されない。第1次合格者は面接カードを提出。最終合格者は令和9年4月1日採用予定(欠員状況により前倒しあり)。
6/21(日)大卒程度 社会福祉[大学卒程度] 専門 SPI3 〜40歳
| 職種 | 採用予定 | 倍率 2026年度 | 倍率 2025年度 | 年齢 |
|---|---|---|---|---|
| 社会福祉[大学卒程度] | 70名程度 | 2.3倍 | 2.2倍 | 22〜40歳 |
- 申込期間
- 4月2日(木)〜21日(火) 12:00まで
- 申込方法
- インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
- 1次の日程
- 6月21日(日) 令和8年6月21日(日)。会場は大阪府内(受験票で通知)
- 1次の種目
- SPI3 70分:適性試験(SPI3)ペーパーテスティング方式 約1時間10分。能力検査のみ実施(言語的理解力・数的処理能力・論理的思考力)。得点が一定基準に満たないと不合格 専門 120分:専門試験[主として記述式]2時間。社会福祉学・社会学・教育学・心理学の4科目から第1次試験当日に1科目を選択
- 1次の合格発表
- 2026年7月8日(水)
- 2次の日程
- 7月21日(火)〜23日(木)のうち1日 令和8年7月21日(火)〜23日(木)のうち指定する1日(予定)
- 2次の種目
- 面接:個別面接。人物評価のほか、ボランティア等福祉活動などの取組も評価。第1次合格者は面接カードと社会福祉主事任用資格の証明書類を提出
- 2次の合格発表
- 2026年8月17日(月)
- 最終合格発表
- 2026年8月17日(月)
- 年齢要件(原文)
- 次の①及び②を満たす方。①A: 昭和61年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
- 年齢の例外
- ①B: 平成17年4月2日以降に生まれた方で大学(短期大学を除く)を卒業(令和9年3月までの卒業見込みを含む)した方又は同等の資格があると認められる方
- 試験の正式名称
- 令和8年度 大阪市職員(大学卒程度社会福祉)採用試験
- 受験者への注意
- 適性試験(SPI3)が基準未満だと専門試験は採点されない。第2次は第2次の結果のみで合否を決める。
10/4(日)大卒程度 事務行政(26-34)[大学卒程度] SPI3 〜34歳
| 職種 | 採用予定 | 倍率 2025年度 | 年齢 |
|---|---|---|---|
| 事務行政(26-34)[大学卒程度] | 50名程度 | 8.4倍 | 26〜34歳 |
- 申込期間
- 8月17日(月)〜31日(月) 12:00まで
- 申込方法
- インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
- 1次の日程
- 10月4日(日) 令和8年10月4日(日)。会場は大阪府内(受験票で通知)
- 1次の種目
- SPI3 70分:適性試験(SPI3)ペーパーテスティング方式 約1時間10分。能力検査のみ実施(言語的理解力・数的処理能力・論理的思考力)。得点が一定基準に満たないと不合格 論文:企画論文(1時間)。「行政」(論理的思考力・企画力。法律等の専門知識は不要)又は「デジタル」(デジタル分野の基礎知識・論理的思考力・発想力)を申込時に選択。適性試験が基準未満なら採点しない
- 1次の合格発表
- 2026年10月28日(水)
- 2次の日程
- 11月14日(土)・15日(日)のいずれか1日 令和8年11月14日(土)・15日(日)のうち指定する1日(予定)
- 2次の種目
- 面接:個別面接(口述試験)。第1次合格者は面接カードを提出
- 2次の合格発表
- 2026年12月4日(金)
- 最終合格発表
- 2026年12月4日(金)
- 年齢要件(原文)
- 平成4年4月2日から平成13年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
- 試験の正式名称
- 令和8年度 大阪市職員(事務行政(26-34))採用試験[大学卒程度]
- 受験者への注意
- 第2次試験は第1次・第2次の結果を総合して決定。最終合格者は令和9年4月1日採用予定。
すべての区分を見る(20件・46職種)
3/20(金)短大程度 都市建設[主に土木]ほか1職種 専門 SPI3 3/20〜29 テストセンター 〜21歳一次:3/20(金)・29(日)・4/19(日)
| 職種 | 採用予定 | 倍率 2025年度 | 年齢 |
|---|---|---|---|
| 都市建設[主に土木] | 数名程度(1〜4名程度) | 1.3倍 | 20〜21歳 |
| 建築 | 数名程度(1〜4名程度) | — | 20〜21歳 |
- 申込期間
- 2月27日(金)〜3月15日(日) 23:59まで
- 申込方法
- インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
- 1次の日程
- 3月20日(金)・29日(日)・4月19日(日) 適性試験(SPI3)は令和8年3月20日〜29日のうち各自が選ぶ日時・会場、専門試験は4月19日(日)
- 1次の種目
- SPI3(テストセンター):適性試験(SPI3)テストセンター方式(リアル会場またはオンライン会場)で各自が日時・会場を選んで受検。能力検査の得点が一定基準に満たないと不合格 性格検査:SPI3の性格検査(自宅等のパソコン・スマートフォンで受検。能力検査の受検予約の前提)。受検期間は要綱に明記なし 専門 120分30問:専門試験(2時間)択一式30問全問解答。出題分野は要綱別表のとおり(都市建設[主に土木])
- 1次の合格発表
- 2026年5月1日(金)
- 2次の日程
- 5月16日(土)・17日(日)のいずれか1日 令和8年5月16日(土)・17日(日)のうち指定する1日(予定)
- 2次の種目
- 面接:個別面接(口述試験)。第1次合格者は面接カードを提出
- 2次の合格発表
- 2026年6月2日(火)
- 最終合格発表
- 2026年6月2日(火)
- 年齢要件(原文)
- 平成17年4月2日から平成19年4月1日までに生まれた方 (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
- 年齢の例外
- ただし学校教育法に基づく大学(短期大学を除く)を卒業した方(令和9年3月までに卒業見込みを含む)又はこれと同等の資格があると人事委員会が認める方を除く
- 試験の正式名称
- 令和8年度 大阪市職員(短大・高専卒程度技術)採用試験 都市建設[主に土木] 令和8年度 大阪市職員(短大・高専卒程度技術)採用試験 建築
- 受験者への注意
- 適性試験(SPI3)が基準未満だと専門試験は受験できない。
6/17(水)社会人・夏 都市建設[主に土木]ほか3職種 SPI3 6/17〜7/1 テストセンター 〜45歳一次:6/17(水)・7/1(水)
| 職種 | 採用予定 | 倍率 2026年度 | 倍率 2025年度 | 年齢 |
|---|---|---|---|---|
| 都市建設[主に土木] | 15名程度 | 1.8倍 | — | 30〜45歳 |
| 建築 | 5名程度 | 3.5倍 | — | 30〜45歳 |
| 機械 | 10名程度 | 2.0倍 | 1.9倍 | 27〜45歳 |
| 電気・電子・情報 | 10名程度 | 2.8倍 | 2.4倍 | 27〜45歳 |
- 申込期間
- 5月15日(金)〜6月1日(月) 12:00まで
- 申込方法
- インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
- 1次の日程
- 6月17日(水)・7月1日(水) 適性試験(SPI3)は令和8年6月17日(水)〜7月1日(水)のうち各自が選ぶ日時・会場。書類審査・動画審査・資格加点書類は7月1日(水)までに提出
- 1次の種目
- SPI3(テストセンター):適性試験(SPI3)テストセンター方式(リアル会場またはオンライン会場)で各自が日時・会場を選んで受検。能力検査の得点が一定基準に満たないと不合格 性格検査:SPI3の性格検査(自宅等のパソコン・スマートフォンで受検。能力検査の受検予約の前提) 書類選考:書類審査(職務経歴書に大阪市の志望理由等を記入。90点の配点の一部)。7月1日(水)までに提出 Web面接:動画審査(大阪市提示の質問への回答を3分程度録画して提出。書類審査と合わせて90点)。7月1日(水)までに提出 その他:資格加点(10点)。要綱の対象資格のいずれか1つを有する場合に一律10点を加点(証明書類の写しを提出)
- 1次の合格発表
- 2026年7月22日(水)
- 2次の日程
- 8月1日(土)・2日(日)のいずれか1日 令和8年8月1日(土)・2日(日)のうち指定する1日(予定)
- 2次の種目
- 面接:対面による個別面接。第1次の職務経歴書を参考資料とする
- 2次の合格発表
- 2026年8月17日(月)
- 最終合格発表
- 2026年8月17日(月)
- 年齢要件(原文)
- 都市建設[主に土木]:昭和56年4月2日から平成9年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 建築:昭和56年4月2日から平成9年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 機械:昭和56年4月2日から平成12年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 電気・電子・情報:昭和56年4月2日から平成12年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問)
- 試験の正式名称
- 令和8年度 大阪市職員(社会人等技術【夏】)採用試験 都市建設[主に土木] 令和8年度 大阪市職員(社会人等技術【夏】)採用試験 建築 令和8年度 大阪市職員(社会人等技術【夏】)採用試験 機械 令和8年度 大阪市職員(社会人等技術【夏】)採用試験 電気・電子・情報
- 受験者への注意
- SPI3は能力検査の得点が基準未満だと不合格(性格検査は合否判定に用いない)。社会人等技術の年齢上限を40歳から45歳に引き上げ。都市建設・建築の夏試験は令和8年度に新設。
6/21(日)大卒程度 消防吏員A(男)Ⅰ[4月採用]ほか3職種 教養のみ 〜30歳一次:6/21(日)・7/22(水)
| 職種 | 採用予定 | 倍率 2026年度 | 倍率 2025年度 | 年齢 |
|---|---|---|---|---|
| 消防吏員A(男)Ⅰ[4月採用] | 40名程度 | 5.5倍 | 4.8倍 | 22〜30歳 |
| 消防吏員A(女)Ⅰ[4月採用] | 数名程度(1〜4名程度) | 5.8倍 | 2.1倍 | 22〜30歳 |
| 消防吏員A(男)Ⅱ[10月採用] | 15名程度 | 6.4倍 | 3.3倍 | 21〜30歳 |
| 消防吏員A(女)Ⅱ[10月採用] | 数名程度(1〜4名程度) | — | 6.0倍 | 21〜30歳 |
- 申込期間
- 4月22日(水)〜5月8日(金) 12:00まで
- 申込方法
- インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
- 1次の日程
- 6月21日(日)・7月22日(水) 教養試験・論文又は作文は令和8年6月21日(日)、体力試験は7月22日(水)(予定)
- 1次の種目
- 教養 130分40問:教養試験[択一式]2時間10分。45問中40問選択解答(知能分野25問は全問解答、知識分野20問中15問選択)。得点が基準未満なら第1次不合格で体力試験は受験不可 論文:論文(1時間)。一般的な課題に対する論理的思考力・文章構成力等を問う。教養試験・体力試験の基準未満の場合は採点しない 体力検査:体力試験(握力・上体起こし・長座体前屈・反復横とび・20mシャトルラン・立ち幅とび)。会場は市内又は府内(教養試験合格発表時に掲載)
- 1次の合格発表
- 2026年7月30日(木)
- 2次の日程
- 8月17日(月)〜19日(水)のうち1日 令和8年8月17日(月)〜19日(水)のうち指定する1日(予定)。身体検査結果の提出期限は8月10日
- 2次の種目
- 面接:口述試験(個別面接)。第1次合格者は面接カードを提出 その他:身体検査。視力(矯正視力を含み両眼0.7以上かつ一眼0.3以上)・色彩識別(赤・青・黄)と、血液検査・尿検査・心電図等の結果を指定様式で提出(受診費用は受験者負担)
- 2次の合格発表
- 2026年8月31日(月)
- 最終合格発表
- 2026年8月31日(月)
- 年齢要件(原文)
- 消防吏員A(男)Ⅰ[4月採用]:平成8年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方(22歳〜30歳。職歴・学歴不問) 消防吏員A(女)Ⅰ[4月採用]:平成8年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方(22歳〜30歳。職歴・学歴不問) 消防吏員A(男)Ⅱ[10月採用]:平成7年10月2日から平成16年10月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 消防吏員A(女)Ⅱ[10月採用]:平成7年10月2日から平成16年10月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問)
- 試験の正式名称
- 令和8年度 大阪市職員(消防吏員A)採用試験 消防吏員A(男)Ⅰ[4月採用] 令和8年度 大阪市職員(消防吏員A)採用試験 消防吏員A(女)Ⅰ[4月採用] 令和8年度 大阪市職員(消防吏員A)採用試験 消防吏員A(男)Ⅱ[10月採用] 令和8年度 大阪市職員(消防吏員A)採用試験 消防吏員A(女)Ⅱ[10月採用]
- 受験者への注意
- 採用予定日は令和9年4月1日(4月採用)。消防吏員AⅠ・AⅡ・BⅡの職務内容に違いはない。 採用予定日は令和8年10月1日(10月採用)。消防吏員AⅠ・AⅡ・BⅡの職務内容に違いはない。
6/21(日)大卒程度 臨床心理職員[大学卒程度] 専門 〜39歳
| 職種 | 採用予定 | 年齢 |
|---|---|---|
| 臨床心理職員[大学卒程度] | 20名程度 | 22〜39歳 |
- 申込期間
- 4月22日(水)〜5月21日(木) 12:00まで
- 申込方法
- インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
- 1次の日程
- 6月21日(日) 令和8年6月21日(日)。会場は大阪府内(受験票で通知)
- 1次の種目
- 専門 90分:専門試験[主として記述式]90分。心理に関する専門知識などを問う
- 1次の合格発表
- 2026年7月17日(金)
- 2次の日程
- 8月14日(金) 令和8年8月14日(金)(予定)
- 2次の種目
- 面接:個別面接(口述試験)。第1次合格者は面接カードと受験資格(心理学専修の課程修了又は公認心理師資格)を証明する書類を提出
- 2次の合格発表
- 2026年8月31日(月)
- 最終合格発表
- 2026年8月31日(月)
- 年齢要件(原文)
- 昭和62年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方 (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
- 試験の正式名称
- 令和8年度 大阪市職員(臨床心理職員)採用選考[大学卒程度]
- 受験者への注意
- 採用選考の窓口は大阪市こども青少年局(人事委員会の採用試験ページからリンク)。職務は児童等への心理判定・心理療法・療育手帳判定等。
6/21(日)高卒程度 消防吏員B(男)Ⅱ[10月採用]ほか1職種 教養のみ 〜21歳一次:6/21(日)・7/22(水)
| 職種 | 採用予定 | 倍率 2026年度 | 倍率 2025年度 | 年齢 |
|---|---|---|---|---|
| 消防吏員B(男)Ⅱ[10月採用] | 15名程度 | 14.6倍 | 5.9倍 | 18〜21歳 |
| 消防吏員B(女)Ⅱ[10月採用] | 数名程度(1〜4名程度) | 7.0倍 | 2.3倍 | 18〜21歳 |
- 申込期間
- 4月22日(水)〜5月8日(金) 12:00まで
- 申込方法
- インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
- 1次の日程
- 6月21日(日)・7月22日(水) 教養試験・論文又は作文は令和8年6月21日(日)、体力試験は7月22日(水)(予定)
- 1次の種目
- 教養 130分40問:教養試験[択一式]2時間10分。45問中40問選択解答(知能分野25問は全問解答、知識分野20問中15問選択)。得点が基準未満なら第1次不合格で体力試験は受験不可 作文:作文(1時間)。一般的な課題に対する理解力・文章構成力・表現力等を問う。教養試験・体力試験の基準未満の場合は採点しない 体力検査:体力試験(握力・上体起こし・長座体前屈・反復横とび・20mシャトルラン・立ち幅とび)。会場は市内又は府内(教養試験合格発表時に掲載)
- 1次の合格発表
- 2026年7月30日(木)
- 2次の日程
- 8月17日(月)〜19日(水)のうち1日 令和8年8月17日(月)〜19日(水)のうち指定する1日(予定)。身体検査結果の提出期限は8月10日
- 2次の種目
- 面接:口述試験(個別面接)。第1次合格者は面接カードを提出 その他:身体検査。視力(矯正視力を含み両眼0.7以上かつ一眼0.3以上)・色彩識別(赤・青・黄)と、血液検査・尿検査・心電図等の結果を指定様式で提出(受診費用は受験者負担)
- 2次の合格発表
- 2026年8月31日(月)
- 最終合格発表
- 2026年8月31日(月)
- 年齢要件(原文)
- 平成16年10月2日から平成20年4月1日までに生まれた方(18歳〜21歳。職歴・学歴不問) (この一覧の年齢は2026年4月1日時点の満年齢)
- 試験の正式名称
- 令和8年度 大阪市職員(消防吏員B)採用試験 消防吏員B(男)Ⅱ[10月採用] 令和8年度 大阪市職員(消防吏員B)採用試験 消防吏員B(女)Ⅱ[10月採用]
- 受験者への注意
- 採用予定日は令和8年10月1日(10月採用)。消防吏員AⅠ・AⅡ・BⅡの職務内容に違いはない。
6/21(日)資格免許 保育士 専門 SPI3 〜40歳
| 職種 | 採用予定 | 倍率 2026年度 | 倍率 2025年度 | 年齢 |
|---|---|---|---|---|
| 保育士 | 80名程度 | 1.7倍 | 1.8倍 | 20〜40歳 |
- 申込期間
- 4月22日(水)〜5月8日(金) 12:00まで
- 申込方法
- インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
- 1次の日程
- 6月21日(日) 令和8年6月21日(日)。会場は大阪府内(受験票で通知)
- 1次の種目
- SPI3 70分:適性試験(SPI3)ペーパーテスティング方式 約1時間10分。能力検査のみ実施(言語的理解力・数的処理能力・論理的思考力)。得点が一定基準に満たないと不合格 専門 90分:専門試験[主として記述式]1時間30分。主に保育に関する専門知識などを問う
- 1次の合格発表
- 2026年7月15日(水)
- 2次の日程
- 8月5日(水)〜7日(金)のうち1日 令和8年8月5日(水)〜7日(金)のうち指定する1日(予定)
- 2次の種目
- 面接:個別面接。第1次合格者は面接カードと保育士資格を証明する書類を提出
- 2次の合格発表
- 2026年8月24日(月)
- 最終合格発表
- 2026年8月24日(月)
- 年齢要件(原文)
- 昭和61年4月2日から平成19年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
- 試験の正式名称
- 令和8年度 大阪市職員(保育士)採用試験
- 受験者への注意
- 適性試験(SPI3)が基準未満だと専門試験は採点されない。
9/27(日)高卒程度 事務行政(18-21)[高校卒程度]ほか1職種 教養のみ 上限21〜29歳
| 職種 | 採用予定 | 倍率 2025年度 | 年齢 |
|---|---|---|---|
| 事務行政(18-21)[高校卒程度] | 30名程度 | 3.1倍 | 18〜21歳 |
| 学校事務[高校卒程度] | 25名程度 | 6.3倍 | 18〜29歳 |
- 申込期間
- 7月30日(木)〜8月14日(金) 12:00まで
- 申込方法
- インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
- 1次の日程
- 9月27日(日) 令和8年9月27日(日)。会場は大阪府内(受験票で通知)
- 1次の種目
- 教養 130分40問:教養試験[択一式]2時間10分。45問中40問選択解答(文章理解・判断推理・資料解釈などの知能分野25問は全問解答、人文・社会・自然科学の知識分野20問中15問選択)。得点が基準未満なら作文は採点しない 作文:作文(1時間)。一般的な課題に対する理解力・文章構成力・表現力を問う
- 1次の合格発表
- 2026年10月16日(金)
- 2次の日程
- 11月4日(水)・5日(木)のいずれか1日 令和8年11月4日(水)・5日(木)のうち指定する1日(予定)
- 2次の種目
- 面接:個別面接(口述試験)。第1次合格者は面接カードを提出
- 2次の合格発表
- 2026年11月20日(金)
- 最終合格発表
- 2026年11月20日(金)
- 年齢要件(原文)
- 事務行政(18-21)[高校卒程度]:平成17年4月2日から平成21年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 学校事務[高校卒程度]:平成9年4月2日から平成21年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問)
- 試験の正式名称
- 令和8年度 大阪市職員(事務行政(18-21))採用試験[高校卒程度] 令和8年度 大阪市職員(学校事務)採用試験[高校卒程度]
- 受験者への注意
- 第2次試験は第2次の結果のみで合否を決める(前段階の成績は加算しない)。最終合格者は令和9年4月1日採用予定。 第2次は第2次の結果のみで合否を決める。
9/27(日)高卒程度・障害者 事務職員[高校卒程度](障がい者対象) 教養のみ 〜34歳
| 職種 | 採用予定 | 倍率 2025年度 | 年齢 |
|---|---|---|---|
| 事務職員[高校卒程度](障がい者対象) | 10名程度 | 11.4倍 | 18〜34歳 |
- 申込期間
- 7月30日(木)〜8月14日(金) 12:00まで
- 申込方法
- インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
- 1次の日程
- 9月27日(日) 令和8年9月27日(日)。会場は大阪府内(受験票で通知)。高校卒程度の問題
- 1次の種目
- 教養 165分40問:教養試験[択一式]2時間45分。45問中40問選択解答(知能分野25問は全問解答、知識分野20問中15問選択)。得点が基準未満なら作文は採点しない 作文:作文(1時間30分)。一般的な課題に対する理解力・文章構成力・表現力を問う
- 1次の合格発表
- 2026年10月16日(金)
- 2次の日程
- 11月6日(金) 令和8年11月6日(金)(予定)
- 2次の種目
- 面接:個別面接(口述試験)。第1次合格者は面接カードを提出
- 2次の合格発表
- 2026年11月20日(金)
- 最終合格発表
- 2026年11月20日(金)
- 年齢要件(原文)
- 平成4年4月2日から平成21年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
- 試験の正式名称
- 令和8年度 障がい者を対象とした大阪市職員(事務職員)採用試験[高校卒程度]
- 受験者への注意
- 教養試験の時間は一般枠より長い(2時間45分)。作文も1時間30分。
9/27(日)高卒程度 都市建設[主に土木]ほか3職種 教養+専門 〜21歳
| 職種 | 採用予定 | 倍率 2025年度 | 年齢 |
|---|---|---|---|
| 都市建設[主に土木] | 15名程度 | 2.8倍 | 18〜21歳 |
| 建築 | 数名程度(1〜4名程度) | 1.5倍 | 18〜21歳 |
| 機械 | 数名程度(1〜4名程度) | 3.0倍 | 18〜21歳 |
| 電気・電子・情報 | 数名程度(1〜4名程度) | 2.0倍 | 18〜21歳 |
- 申込期間
- 7月30日(木)〜8月14日(金) 12:00まで
- 申込方法
- インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
- 1次の日程
- 9月27日(日) 令和8年9月27日(日)。会場は大阪府内(受験票で通知)
- 1次の種目
- 教養 90分30問:教養試験[択一式]1時間30分。35問中30問選択解答(知能分野20問は全問解答、知識分野15問中10問選択)。得点が基準未満なら専門試験は採点しない 専門 75分20問:専門試験[択一式]1時間15分。20問全問解答。出題分野は要綱別表のとおり(都市建設[主に土木])
- 1次の合格発表
- 2026年10月9日(金)
- 2次の日程
- 10月23日(金) 令和8年10月23日(金)(予定)
- 2次の種目
- 面接:個別面接(口述試験)。第1次合格者は面接カードを提出
- 2次の合格発表
- 2026年11月11日(水)
- 最終合格発表
- 2026年11月11日(水)
- 年齢要件(原文)
- 平成17年4月2日から平成21年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
- 試験の正式名称
- 令和8年度 大阪市職員(高校卒程度技術)採用試験 都市建設[主に土木] 令和8年度 大阪市職員(高校卒程度技術)採用試験 建築 令和8年度 大阪市職員(高校卒程度技術)採用試験 機械 令和8年度 大阪市職員(高校卒程度技術)採用試験 電気・電子・情報
- 受験者への注意
- 第2次は第2次の結果のみで合否を決める。
9/27(日)高卒程度 消防吏員B(男)Ⅰ[4月採用]ほか1職種 教養のみ 〜21歳一次:9/27(日)・10/15(木)
| 職種 | 採用予定 | 倍率 2025年度 | 年齢 |
|---|---|---|---|
| 消防吏員B(男)Ⅰ[4月採用] | 30名程度 | 7.4倍 | 18〜21歳 |
| 消防吏員B(女)Ⅰ[4月採用] | 数名程度(1〜4名程度) | 2.3倍 | 18〜21歳 |
- 申込期間
- 7月30日(木)〜8月14日(金) 12:00まで
- 申込方法
- インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
- 1次の日程
- 9月27日(日)・10月15日(木) 教養試験・作文は令和8年9月27日(日)、体力試験は10月15日(木)(予定)
- 1次の種目
- 教養 130分40問:教養試験[択一式]2時間10分。45問中40問選択解答(知能分野25問は全問解答、知識分野20問中15問選択)。得点が基準未満なら第1次不合格で体力試験は受験不可 作文:作文(1時間)。一般的な課題に対する理解力・文章構成力・表現力等を問う。教養試験・体力試験の基準未満の場合は採点しない 体力検査:体力試験(握力・上体起こし・長座体前屈・反復横とび・20mシャトルラン・立ち幅とび)。会場は市内又は府内(教養試験合格発表時に掲載)
- 1次の合格発表
- 2026年10月28日(水)
- 2次の日程
- 11月16日(月)〜18日(水)のうち1日 令和8年11月16日(月)〜18日(水)のうち指定する1日(予定)。身体検査結果の提出期限は11月6日
- 2次の種目
- 面接:口述試験(個別面接)。第1次合格者は面接カードを提出 その他:身体検査。視力(矯正視力を含み両眼0.7以上かつ一眼0.3以上)・色彩識別(赤・青・黄)と、血液検査・尿検査・心電図等の結果を指定様式で提出(受診費用は受験者負担)
- 2次の合格発表
- 2026年12月4日(金)
- 最終合格発表
- 2026年12月4日(金)
- 年齢要件(原文)
- 平成17年4月2日から平成21年4月1日までに生まれた方(18歳〜21歳。職歴・学歴不問) (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
- 試験の正式名称
- 令和8年度 大阪市職員(消防吏員B)採用試験 消防吏員B(男)Ⅰ[4月採用] 令和8年度 大阪市職員(消防吏員B)採用試験 消防吏員B(女)Ⅰ[4月採用]
- 受験者への注意
- 採用予定日は令和9年4月1日(4月採用)。
10/4(日)大卒程度・秋 都市建設[主に土木]ほか3職種 専門 SPI3 上限26〜29歳
| 職種 | 採用予定 | 倍率 2025年度 | 年齢 |
|---|---|---|---|
| 都市建設[主に土木] | 15名程度 | 1.3倍 | 22〜29歳 |
| 建築 | 数名程度(1〜4名程度) | 1.3倍 | 22〜29歳 |
| 機械 | 10名程度 | 1.0倍 | 22〜26歳 |
| 電気・電子・情報 | 5名程度 | 2.3倍 | 22〜26歳 |
- 申込期間
- 8月17日(月)〜31日(月) 12:00まで
- 申込方法
- インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
- 1次の日程
- 10月4日(日) 令和8年10月4日(日)。会場は大阪府内(受験票で通知)
- 1次の種目
- SPI3 70分:適性試験(SPI3)ペーパーテスティング方式 約1時間10分。能力検査のみ実施(言語的理解力・数的処理能力・論理的思考力)。得点が一定基準に満たないと不合格 専門 120分30問:専門試験(2時間)択一式30問全問解答。出題分野は要綱別表のとおり(都市建設[主に土木])
- 1次の合格発表
- 2026年10月21日(水)
- 2次の日程
- 11月7日(土)・8日(日)のいずれか1日 令和8年11月7日(土)・8日(日)のうち指定する1日(予定)
- 2次の種目
- 面接:個別面接(口述試験)。第1次合格者は面接カードを提出
- 2次の合格発表
- 2026年11月20日(金)
- 最終合格発表
- 2026年11月20日(金)
- 年齢要件(原文)
- 都市建設[主に土木]:次の①又は②。①A: 平成9年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 建築:次の①又は②。①A: 平成9年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 機械:次の①又は②。①A: 平成12年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 電気・電子・情報:次の①又は②。①A: 平成12年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問)
- 年齢の例外
- ①B: 平成17年4月2日以降に生まれた方で大学(短期大学を除く)を卒業(令和9年3月までの卒業見込みを含む)した方又は同等の資格があると認められる方。②平成17年4月2日から平成18年4月1日までに生まれた方(大学3回生等。職歴・学歴不問)
- 試験の正式名称
- 令和8年度 大阪市職員(大学卒程度技術【秋】)採用試験 都市建設[主に土木] 令和8年度 大阪市職員(大学卒程度技術【秋】)採用試験 建築 令和8年度 大阪市職員(大学卒程度技術【秋】)採用試験 機械 令和8年度 大阪市職員(大学卒程度技術【秋】)採用試験 電気・電子・情報
- 受験者への注意
- 受験資格②を満たす方の最終合格者は令和10年4月1日以降の採用予定で、内定は卒業・修了年度の6月以降の採用面談等で決まる。①の最終合格者は令和9年4月1日採用予定(大学院進学等の希望者は令和10年・11年4月を選べる)。hire_fiscal_year は最も早い令和9年度(2027)。
10/4(日)社会人・秋 都市建設[主に土木]ほか4職種 専門 SPI3 〜45歳
| 職種 | 採用予定 | 倍率 2025年度 | 年齢 |
|---|---|---|---|
| 都市建設[主に土木] | 10名程度 | 1.6倍 | 30〜45歳 |
| 建築 | 5名程度 | — | 30〜45歳 |
| 造園 | 数名程度(1〜4名程度) | — | 30〜45歳 |
| 機械 | 5名程度 | — | 27〜45歳 |
| 電気・電子・情報 | 5名程度 | 4.0倍 | 27〜45歳 |
- 申込期間
- 8月17日(月)〜31日(月) 12:00まで
- 申込方法
- インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
- 1次の日程
- 10月4日(日) 令和8年10月4日(日)。会場は大阪府内(受験票で通知)
- 1次の種目
- SPI3 70分:適性試験(SPI3)ペーパーテスティング方式 約1時間10分。能力検査のみ実施(言語的理解力・数的処理能力・論理的思考力)。得点が一定基準に満たないと不合格 専門 90分:専門試験(1時間30分)。試験区分に応じた専門知識を問う択一式問題と小論文(800字程度)。出題分野は要綱別表のとおり(構造力学・水理学・土質工学・測量・土木計画・材料施工・都市環境など)。小論文は第2次試験の参考資料にも使う(記述式)
- 1次の合格発表
- 2026年10月21日(水)
- 2次の日程
- 11月7日(土)・8日(日)のいずれか1日 令和8年11月7日(土)・8日(日)のうち指定する1日(予定)
- 2次の種目
- 面接:個別面接(口述試験)。第1次合格者は面接カードを提出
- 2次の合格発表
- 2026年11月20日(金)
- 最終合格発表
- 2026年11月20日(金)
- 年齢要件(原文)
- 都市建設[主に土木]:昭和56年4月2日から平成9年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 建築:昭和56年4月2日から平成9年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 造園:昭和56年4月2日から平成9年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 機械:昭和56年4月2日から平成12年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) 電気・電子・情報:昭和56年4月2日から平成12年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問)
- 試験の正式名称
- 令和8年度 大阪市職員(社会人等技術【秋】)採用試験 都市建設[主に土木] 令和8年度 大阪市職員(社会人等技術【秋】)採用試験 建築 令和8年度 大阪市職員(社会人等技術【秋】)採用試験 造園 令和8年度 大阪市職員(社会人等技術【秋】)採用試験 機械 令和8年度 大阪市職員(社会人等技術【秋】)採用試験 電気・電子・情報
- 受験者への注意
- 造園職は令和8年度の秋に新設。年齢上限を40歳から45歳に引き上げ。
10/4(日)社会人 社会福祉(有資格)[大学卒程度]ほか1職種 SPI3 〜59歳
| 職種 | 採用予定 | 倍率 2025年度 | 年齢 |
|---|---|---|---|
| 社会福祉(有資格)[大学卒程度] | 15名程度 | 4.5倍 | 〜59歳 |
| 社会福祉(社会人経験者)[短大卒程度] | 5名程度 | 3.3倍 | 〜59歳 |
- 申込期間
- 8月17日(月)〜31日(月) 12:00まで
- 申込方法
- インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
- 1次の日程
- 10月4日(日) 令和8年10月4日(日)。会場は大阪府内(受験票で通知)
- 1次の種目
- SPI3 70分:適性試験(SPI3)ペーパーテスティング方式 約1時間10分。能力検査のみ実施(言語的理解力・数的処理能力・論理的思考力)。得点が一定基準に満たないと不合格 論文:論文(1時間)。社会福祉に関する専門知識などを問う。適性試験が基準未満なら採点しない
- 1次の合格発表
- 2026年10月23日(金)
- 2次の日程
- 11月12日(木)・13日(金)のいずれか1日 令和8年11月12日(木)・13日(金)のうち指定する1日(予定)
- 2次の種目
- 面接:個別面接。第1次合格者は面接カードと受験資格を証明する書類を提出
- 2次の合格発表
- 2026年12月4日(金)
- 最終合格発表
- 2026年12月4日(金)
- 年齢要件(原文)
- 昭和42年4月2日以降に生まれた方 (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
- 試験の正式名称
- 令和8年度 大阪市職員(社会人等社会福祉(有資格))採用試験 令和8年度 大阪市職員(社会人経験者社会福祉)採用試験
- 受験者への注意
- 第2次は第2次の結果のみで合否を決める。最終合格者は令和9年4月1日採用予定。
10/4(日)社会人 保育士(社会人経験者) 専門 〜59歳
| 職種 | 採用予定 | 倍率 2025年度 | 年齢 |
|---|---|---|---|
| 保育士(社会人経験者) | 10名程度 | 5.2倍 | 〜59歳 |
- 申込期間
- 8月17日(月)〜31日(月) 12:00まで
- 申込方法
- インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
- 1次の日程
- 10月4日(日) 令和8年10月4日(日)。会場は大阪府内(受験票で通知)
- 1次の種目
- 専門 90分:専門試験[主として記述式]1時間30分。主に保育に関する専門知識などを問う(SPI3は課さない)
- 1次の合格発表
- 2026年10月23日(金)
- 2次の日程
- 11月19日(木) 令和8年11月19日(木)(予定)
- 2次の種目
- 面接:個別面接。第1次合格者は面接カードと受験資格を証明する書類を提出
- 2次の合格発表
- 2026年12月4日(金)
- 最終合格発表
- 2026年12月4日(金)
- 年齢要件(原文)
- 昭和42年4月2日以降に生まれた方 (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
- 試験の正式名称
- 令和8年度 大阪市職員(社会人経験者保育士)採用試験
- 受験者への注意
- 社会人経験者向けで一次にSPI3はない。
10/4(日)資格免許 保育士[追加募集] 専門 SPI3 〜40歳
| 職種 | 採用予定 | 年齢 |
|---|---|---|
| 保育士[追加募集] | 20名程度 | 20〜40歳 |
- 申込期間
- 8月17日(月)〜31日(月) 12:00まで
- 申込方法
- インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
- 1次の日程
- 10月4日(日) 令和8年10月4日(日)。会場は大阪府内(受験票で通知)
- 1次の種目
- SPI3 70分:適性試験(SPI3)ペーパーテスティング方式 約1時間10分。能力検査のみ実施(言語的理解力・数的処理能力・論理的思考力)。得点が一定基準に満たないと不合格 専門 90分:専門試験[主として記述式]1時間30分。主に保育に関する専門知識などを問う
- 1次の合格発表
- 2026年10月23日(金)
- 2次の日程
- 11月16日(月) 令和8年11月16日(月)(予定)
- 2次の種目
- 面接:個別面接。第1次合格者は面接カードと保育士資格を証明する書類を提出
- 2次の合格発表
- 2026年12月4日(金)
- 最終合格発表
- 2026年12月4日(金)
- 年齢要件(原文)
- 昭和61年4月2日から平成19年4月1日までに生まれた方(職歴・学歴不問) (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
- 試験の正式名称
- 令和8年度 大阪市職員(保育士[追加募集])採用試験
- 受験者への注意
- 6月実施の保育士の追加募集。
10/4(日)資格免許 司書 専門 SPI3 〜40歳
| 職種 | 採用予定 | 倍率 2025年度 | 年齢 |
|---|---|---|---|
| 司書 | 数名程度(1〜4名程度) | 16.6倍 | 20〜40歳 |
- 申込期間
- 8月17日(月)〜31日(月) 12:00まで
- 申込方法
- インターネット(大阪市行政オンラインシステム)
- 1次の日程
- 10月4日(日) 令和8年10月4日(日)。会場は大阪府内(受験票で通知)
- 1次の種目
- SPI3 70分:適性試験(SPI3)ペーパーテスティング方式 約1時間10分。能力検査のみ実施(言語的理解力・数的処理能力・論理的思考力)。得点が一定基準に満たないと不合格 専門 90分:専門試験[主として記述式]1時間30分。図書館学に関する専門知識などを問う
- 1次の合格発表
- 2026年10月28日(水)
- 2次の日程
- 11月20日(金) 令和8年11月20日(金)(予定)
- 2次の種目
- 面接:個別面接。第1次合格者は面接カードと司書資格を証明する書類を提出
- 2次の合格発表
- 2026年12月4日(金)
- 最終合格発表
- 2026年12月4日(金)
- 年齢要件(原文)
- 昭和61年4月2日から平成19年4月1日までに生まれた方 (この一覧の年齢は2027年4月1日時点の満年齢)
- 試験の正式名称
- 令和8年度 大阪市職員(司書)採用試験
- 受験者への注意
- 令和7年度は9月実施(高校卒程度と同時期)、令和8年度は10月実施。
大卒程度の事務(行政)の倍率の推移
| 区分 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|
| 大卒程度事務行政(22-25)[大学卒程度] | 3.3倍 | 3.5倍 |
| 大卒程度事務行政(26-34)[大学卒程度] | 8.4倍 | — |
倍率=受験者数÷最終合格者数(各団体の公表値から計算)
出典:大阪市の採用ページ(公式)(2026年9月30日取得)全国の日程一覧で大阪市の試験を見る →
Entry sheet
【1】面接カード(ES)対策
大阪市の事務(行政)の区分は、いずれも面接の前に面接カードを提出します(公式の案内から)。まずは志望動機を、例文とほかの志望者のデータを手がかりに固めましょう。
大阪市役所の志望動機
例文8つ(新卒4・転職4)
データで見る公務員面接
政令市の志望者109人は、
志望動機にどんな言葉を使っている?
- 「貢献」64%
- 「市民」61%
- 「地域」53%
ほかの志望者より多い言葉:「都市」(約3.8倍)・「まち」(約2.2倍)
政令市のデータを見るAI公務員予備校の利用者の志望動機(全体529人・2025年10月〜2026年9月)を集計
Interview
【2】面接対策
面接でよく聞かれる質問を先に知り、自治体の政策と自分の経験を結び付けて話せるように準備します。
新卒向け
頻出質問10選
- Q1なぜこの自治体を志望したのですか?
- Q2民間企業ではなく、なぜ公務員を志望するのですか?
- Q3窓口で住民から厳しいクレームを受けたら、どう対応しますか?
- Q4公務員の仕事は地味な事務作業も多いですが、やっていけますか?
- Q5学生時代に最も力を入れたことは何ですか?
- Q6あなたの長所を、公務員の仕事でどう活かせると思いますか?
- Q7集団の中で意見が対立したとき、あなたはどう対応しますか?
- Q8希望する部署に配属されなかった場合、どうしますか?
- Q9併願状況を教えてください。
- Q10最近気になっているニュースや社会問題はありますか?
転職向け
頻出質問10選
- Q1なぜ今の仕事を辞めて(辞めようと思って)、公務員を志望するのですか?
- Q2公務員の仕事と民間の仕事の一番大きな違いは何だと思いますか?
- Q3年下の上司や年上の部下と一緒に働くことになりますが、その点は大丈夫ですか?
- Q4これまでの仕事で最も成果を上げたエピソードを教えてください。
- Q5受験先の自治体の施策で、関心のあるものはありますか?
- Q6上司から自分のやり方とは違う指示を受けたら、どうしますか?
- Q7入庁後、どのような部署でどんな仕事に取り組みたいですか?
- Q8職場で意見が対立したとき、どのように対応しましたか?
- Q9ストレスを感じたとき、どのように対処していますか?
- Q10併願状況を教えてください。
政策を聞かれたときの材料に
大阪市役所の自治体研究
安全・安心子育て・教育健康・福祉産業・雇用社会基盤環境DX・行財政観光・文化共生・多様性9テーマを見るデータで見る公務員面接 第2弾
ガクチカ・経験エピソードのデータ
215人の経験エピソードから、どんな経験を・どう語っているかを集計しました。
データを見るAIと仕上げる(AI公務員予備校のサービス)
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併願先を考えるときに。日付は、それぞれの主な区分の一次試験の日です。
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