【デジタル職・情報職】
面接対策フルコース

面接カード(ES)対策

面接カード
ES対策

そもそもデジタル職って

どんな仕事?

地方公務員のデジタル職(情報職)は、庁内ネットワークの維持管理から行政手続きのオンライン化、AI・データ活用による地域課題の解決まで、ICTの力を駆使して「便利で効率的な未来の役所」を創り上げる役割を担います。

  1. 市民サービスを変革する「行政DX・BPR」
    住民票のオンライン申請や「書かない窓口」の導入など、市民がスマホ一つで行政サービスを受けられる仕組みを構築します。単にシステムを入れるだけでなく、業務フローそのものを見直す「BPR(業務改革)」を主導し、前例踏襲の事務処理を抜本的に効率化して、職員がより創造的な仕事に注力できる環境を作ります。
  2. 行政の心臓部を守り抜く「インフラ構築・セキュリティ」
    マイナンバー利用事務系などの重要ネットワーク管理や、基幹システムのクラウド移行(ガバメントクラウド活用)を計画・実行します。また、巧妙化するサイバー攻撃から個人情報や行政情報を守るため、最新のセキュリティ対策を講じ、24時間365日止まらない行政基盤を維持します。
  3. データで街を賢くする「スマートシティ・データ利活用」
    AIやIoTセンサーを活用して、交通渋滞の緩和や防災情報のリアルタイム配信などを行う「スマートシティ」施策を推進します。さらに、行政データを分析して政策立案に活かす(EBPM)など、デジタル技術を福祉、教育、土木などあらゆる分野に応用し、データ駆動型のまちづくりを牽引します。

サービス開発者:

青島 一平

AOSHIMA Ippei

AI公務員予備校 運営代表

県庁に入庁

入庁式にて、約400人の新入職員を代表して辞令を受領(以下の新聞記事参照)。
試験結果と資質を評価され、当時の中枢部署(知事直轄組織)に配属されました。

首席入庁時の新聞記事リンク ➡

経歴
1

働きながら博士号を取得(神戸大学大学院人間発達環境学研究科)

経歴
2

5年の勤務を経て退職し、大手スキルシェアサイトで多くの受験生を支援

経歴
3

AIの活用で「面接力」を養ってほしいとの想いでサービス開発

経歴
4

サービス開発者:

青島 一平

AOSHIMA Ippei

AI公務員予備校

運営代表

県庁に入庁

入庁式にて、約400人の新入職員を代表して辞令を受領(以下の新聞記事参照)。
試験結果と資質を評価され、当時の中枢部署(知事直轄組織)に配属されました。

入庁式の

新聞記事

経歴
1

働きながら博士号を取得
(神戸大学大学院人間発達環境学研究科)

経歴
2

退職後、大手スキルシェアサイト多くの受験生を支援

経歴
3

AIの活用で「面接力」を養ってほしいとの想いでサービス開発

経歴
4

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