【自治体研究】茨城県庁

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▶ 面接対策用 自治体研究

県の公式計画から読み解く!
茨城県の自治体研究<完全版>

面接・グループディスカッション(GW)の前に知っておくべき9テーマを整理しました。茨城県が力を入れている施策やキーワードを確認できます。

茨城県が公表する公式の総合計画に基づいて作成しています

根拠資料:『第2次茨城県総合計画』(計画期間 2022〜2025年度)

※ 施策名・固有名詞・数値はすべて原文に基づいて記載しています

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「計画の将来像」や「4つのチャレンジ」を読んで、自分の志望動機に使えるキーワードや施策を見つけましょう。具体的な施策名を盛り込むと説得力が増します。

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面接直前の最終チェックに

9テーマの中から、自分が聞かれそうな分野を開いて「課題→目指す姿→取り組み」の流れを押さえておくと、深掘り質問にも対応しやすくなります。

計画の将来像

茨城県の最上位計画「第2次茨城県総合計画」では、「活力があり、県民が日本一幸せな県」を基本理念に掲げています。少子高齢化や感染症の世界的流行、デジタル技術の急速な進歩など、予測困難な「非連続の時代」を乗り越え、県民幸福度No.1の実現に挑戦する姿勢が打ち出されています。

将来構想の展望は2050年頃を見据えたもので、「茨城に住みたい、住み続けたい」人が大いに増えている「選ばれる茨城」の実現が目標とされています。抽象的になりがちだった「幸せ」を「いばらき幸福度指標」によって可視化する試みも、この計画の大きな特徴です。計画期間(政策・施策・取組等)は令和4年度から4年間(2022〜2025年度)となっています。

4つのチャレンジ(基本目標)

1. 新しい豊かさ

力強い産業の創出とゆとりある暮らしを育み、「儲かる」仕組みづくりが目標に据えられています。

2. 新しい安心安全

医療・福祉・治安・防災など、県民の命を守る生活基盤の構築が掲げられています。

3. 新しい人財育成

茨城の未来をつくる「人財」の育成を核に、日本一子どもを産み育てやすい県を目指す方針が示されています。

4. 新しい夢・希望

将来にわたり夢や希望を描ける県とするため、県内外から選ばれる魅力ある「IBARAKI」づくりが推進されています。

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9つのテーマ別 詳細まとめ

関心のあるテーマは、深掘りに備えて徹底的に対策しましょう!

📌 現状の課題

予測困難な「非連続の時代」を迎え、首都直下地震や南海トラフ巨大地震発生の切迫性が指摘されるなど、大規模災害への備えが一層求められています。激甚化する風水害や土砂災害に加え、感染症と自然災害の複合災害への対応も大きな課題となっています。東日本大震災、平成27年関東・東北豪雨、令和元年東日本台風といった過去の災害の教訓を活かした体制強化が急がれている状況です。

生活の安全面では、ゲリラ的な産業廃棄物の不法投棄が多発しており、監視体制の強化が必要とされています。交通事故死者数は減少傾向にあるものの、きめ細やかな対策の継続も欠かせません。少子高齢化やコロナ禍を背景に、NPOや企業等と連携したコミュニティ力の向上にも注目が集まっています。

🎯 目指す姿

災害に強い強靭な県土の整備と、防災・防犯・まちづくりなど様々な分野でのネットワーク強化により、心豊かで持続可能な地域コミュニティが形成されている状態が目標に掲げられています。犯罪が起きにくい社会環境を整え、安心して暮らし続けられる地域社会の実現を目指しています。

🔧 主な取り組み
  • ハザードマップの周知や個別避難計画作成など市町村の避難支援を推進
  • 避難所の環境改善(プライバシー・感染症対策への配慮)と物資備蓄の確保
  • 自主防災組織の活動範囲(災害ハザード内)100%を目標とした地域防災力の向上
  • 機能別消防団員制度の県内全44市町村への導入推進
  • 産業廃棄物の不法投棄発生件数を80件以下(過去最少程度)に減少させる監視体制の強化
  • 交通事故死者数70人への減少を目標に、高齢者への安全教育や交通指導取締りを推進
  • 街頭防犯カメラ等の防犯インフラの整備と自助・共助・公助による地域コミュニティの形成促進
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📌 現状の課題

未婚化・晩婚化の進行により、結婚支援の強化が必要とされています。年間を通じた待機児童の解消に向け、保育士の確保や地域実情に応じた施設整備も引き続き求められる状況です。放課後児童クラブの登録児童数は年々増加しており、施設整備と指導員確保が追いついていません。児童虐待への対応件数も増加傾向にあり、相談体制の充実や里親等の受け皿確保が課題となっています。

教育面では、変化の激しい時代を生き抜くためのアントレプレナーシップ(挑戦する力)の育成が重視されるようになっています。GIGAスクール構想を踏まえた教員のICT活用指導力の向上も急がれています。

🎯 目指す姿

結婚・妊娠・出産・子育ての各ステージにおける切れ目のない支援により、日本一、子どもを産み育てやすい県となることが目標です。教育においても、確かな学力と豊かな人間性を備え、グローバル社会で活躍できる「人財」が育つ環境の整備が目指されています。

🔧 主な取り組み
  • 結婚支援事業による成婚数を累計3,050組(2006〜2025年度累計)にする目標のもと、いばらき出会いサポートセンターのサービス向上を推進
  • 保育所等の待機児童数ゼロの達成・維持に向けた認定こども園等の整備と受け皿拡大
  • 児童虐待事案の早期発見・早期対応の徹底と、里親等委託率48%(2025年度期待値)を目標にした社会的養護の充実
  • ヤングケアラーの早期発見と適切な支援体制の構築
  • 高校生等対象の「IBARAKIドリーム・パス事業」によるアントレプレナーシップの育成
  • ICT活用を指導できる教員の割合100%を目指した教員研修の推進
  • 大学進学率52.0%(全国10位以内)を目標とした大学誘致や特色ある学部の設置支援
📌 現状の課題

茨城県は人口当たりの医師数及び看護職員数が全国平均を大きく下回っており、地域間の偏りも見られることから、強力な人材確保対策が求められています。生活習慣病による死亡率が依然として高い水準にあるほか、高齢化の進展に伴い認知症の人の増加も見込まれている状況です。がんによる死亡率も高いままで、総合的な対策が急がれています。

障害者支援の分野では、地域生活を支援する拠点の整備など地域生活への移行が課題となっているほか、就労機会の拡大と工賃水準の向上も重要なテーマとなっています。

🎯 目指す姿

医師不足や地域偏在の解消が進み、充実した地域医療体制が構築されている状態が目標です。すべての県民が健康で活躍できる「健康長寿日本一」の地域社会を形成するとともに、障害の有無にかかわらず自立した生活が送れる環境の整備が目指されています。

🔧 主な取り組み
  • 県・大学・医療機関が一体となった医師確保と、特定看護師数280人(2025年度目標)の養成
  • 特定健康診査実施率65.9%(2025年度目標・全国1位と同率)を掲げた生活習慣病予防
  • がん検診受診率の向上による早期発見・早期治療の推進
  • 認知症の人や家族が安心して過ごせる場を209箇所(各中学校区に1箇所程度)に拡充
  • 自殺者数(人口10万人当たり)を10.4人に減少させる目標のもと、関係団体連携による相談支援の充実
  • 基幹相談支援センターの設置率100%を目指した障害者支援の中核機関の全市町村設置
  • 就労継続支援B型事業所の平均工賃(月額)19,211円(全国第10位水準)を目標とした就労機会の拡大
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📌 現状の課題

若者が望む多様な雇用の創出に向け、魅力ある企業の本社機能や生産拠点などの誘致が求められています。企業立地が急速に進む圏央道周辺地域では用地供給が追いつかない状況が見込まれ、産業用地の確保が急務です。業種を問わず、データを利活用できるIT人材の育成も課題となっています。

新産業の分野では、世界的な潮流であるカーボンニュートラルを成長の原動力とする産業集積や、スタートアップ・エコシステムの構築が必要とされています。農林水産業では経営者マインドを備えた人材の確保、収益性の高い養殖産業の創出海外販路開拓への対応が求められている状況です。

🎯 目指す姿

AIやIoTがもたらす新たなビジネスモデルにより県産業の競争力が強化され、質の高い雇用が創出されている姿が目標です。農林水産業ではブランド力強化と販路開拓が進み、「儲かる農林水産業」が実現している状態が目指されています。

🔧 主な取り組み
  • 成長産業の本社や研究開発拠点等の積極的な誘致と、圏央道周辺での産業用地開発による企業立地の加速化
  • ビッグデータ分析等の講座や産学官連携プログラムによる高度IT人材育成
  • 技術シーズの発掘から定着まで一貫支援するスタートアップ・エコシステムの構築
  • カーボンニュートラル達成に向けたクリーンエネルギーのサプライチェーン構築等の集中支援
  • 意欲ある担い手への農地集積・集約化と、海外バイヤーとのマッチングによる輸出促進
  • 有機農業の振興や6次産業化による農畜産物の付加価値向上
📌 現状の課題

茨城県の発展基盤となる陸・海・空の広域交通ネットワークの形成・充実が引き続き求められています。高速道路網では東関東自動車道水戸線の全線開通や圏央道の4車線化が期待され、鉄道ではつくばエクスプレス(TX)や地下鉄8号線の延伸による都心部へのアクセス向上が望まれています。

国内外の玄関口となる港湾(茨城港・鹿島港)と茨城空港の一層の利活用も求められる状況です。人口減少・高齢化が進む中で、バリアフリー化や安全な歩行空間の確保、「住みたい・住み続けたい」と思える魅力あるまちづくり、公共インフラの老朽化対策と長寿命化にも計画的に取り組む必要が出てきています。

🎯 目指す姿

広域交通ネットワークの整備で人・モノ・情報が活発に行き交う対流基盤が整備され、イノベーション創出や高付加価値な産業体質への変換が図られている状態が目標です。都市機能の集約と地域間連携により、人にやさしい魅力ある地域づくりが進められている姿が描かれています。

🔧 主な取り組み
  • 東関道水戸線の全線開通圏央道の4車線化促進による高速道路ネットワークの形成
  • TXの県内延伸・地下鉄8号線延伸・茨城縦貫幹線道路の整備に向けた検討推進
  • 茨城港・鹿島港のコンテナ取扱貨物量増加と定期航路の拡充
  • 茨城空港のチャーター便を含む路線の拡充と利用促進
  • スマートシティやコンパクト+ネットワーク型のまちづくり推進
  • 安全な歩行空間の確保とバリアフリー化、サイクルツーリズム等による地域活性化
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📌 現状の課題

2050年までのカーボンニュートラル実現が大きなテーマとなっており、省エネルギー対策や再生可能エネルギーの導入促進、森林吸収源対策の強化が求められています。臨海部に集積する大規模製造業にとっては産業構造の転換が経営課題として特に重くのしかかっている状況です。

霞ヶ浦等の水質浄化対策も引き続き重要な課題です。ごみの排出量は世帯数の増加もあって減少しにくく、3R(リデュース・リユース・リサイクル)の意識啓発やフードロス削減に一層取り組む必要があります。民間による最終処分場の新規設置が進んでいないことから、公共関与による産業廃棄物最終処分場の整備も急がれています。

🎯 目指す姿

再生可能エネルギーの活用や資源循環利用が進み、豊かな自然環境と利便性の高い暮らしが調和した持続可能な社会の実現が目標に掲げられています。臨海部は新エネルギーのサプライチェーン構築によりカーボンニュートラル産業拠点として発展していく姿が描かれています。

🔧 主な取り組み
  • 家庭・事業所での省エネ対策と再生可能エネルギーの利活用促進
  • 鹿島港を含む臨海部でのクリーンエネルギー関連新産業の創出支援
  • 太陽光発電や蓄電池導入による地産地消型の再生可能エネルギーの導入促進
  • 霞ヶ浦等の汚濁負荷削減のための生活排水対策・排水基準遵守の徹底
  • 再造林・間伐や多様な樹種による森林づくりの推進
  • 3Rの意識啓発・フードロス削減と産業廃棄物最終処分場の整備
  • ICT・AI・ロボット技術を活用したスマート農林水産業の推進
📌 現状の課題

急激な人口減少や少子高齢化といった社会課題を解決するため、AI・IoT・ビッグデータなどのデジタル技術をあらゆる分野に取り入れることが求められています。行政においては、あらゆる手続を「いつでもどこでもオンライン」で完結できるスマート自治体の実現が課題です。デジタル技術の知見を持ち、現場に沿った導入を進められる人財の育成も急がれています。

財政面では、一時期の危機的状況からは改善傾向にあるものの、社会保障関係費や公共施設等の老朽化対策に係る経費の増大が見込まれています。スクラップ・アンド・ビルドの徹底と限られた財源の有効活用による健全な財政構造の確立が不可欠な状況です。

🎯 目指す姿

職員が「県民のためになっているか」を常に考え、デジタル技術を活用してより価値ある行政サービスを持続的に提供できる「スマート自治体」の実現が掲げられています。積極果敢に挑戦する意識を持った組織づくりも目標とされています。

🔧 主な取り組み
  • AI・RPA等のデジタル技術を活用した業務改革と費用対効果に優れたシステム利用
  • 行政手続のオンライン化・簡素化キャッシュレスの推進
  • 県庁DXを推進する人財の育成と職員のデジタルスキル向上
  • 市町村の行政手続オンライン化や基幹システムの標準化支援
  • 「選択と集中」の徹底による未来志向の予算配分
  • 実質公債費比率を全国中位以下に維持し、特例的県債を除く県債残高の縮減
  • 公共インフラの長寿命化と災害に強い県土づくりへの公共投資の重点化
  • 「実力主義」に基づく人事配置と女性職員の積極登用
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📌 現状の課題

茨城県には「袋田の滝」や「筑波山」などの自然景観、藩校「弘道館」や「偕楽園」といった歴史・文化、「結城紬」などの伝統工芸品やプロスポーツなど多様な地域資源がありますが、これらを磨き上げて国内外へ効果的に発信していくことが課題となっています。

観光分野では、観光客の長時間滞在を促し観光消費額の増加につなげる取り組みが必要です。新しい生活様式に対応した観光コンテンツの創出や、民間活力を取り入れた稼げる観光地域づくりが求められるほか、インバウンド需要の回復を見据えた外国人観光客の誘客促進も急がれています。茨城国体や東京オリンピック・パラリンピック等の大規模スポーツイベントのレガシーを活かした振興も重要なテーマです。

🎯 目指す姿

地域資源を活かした観光地域の形成が進み、県民自ら率先して魅力を発信することで、国内外に「IBARAKIブランド」が確立され世界における存在感が高まっている状態が目標とされています。

🔧 主な取り組み
  • 観光消費額4,000億円(2025年目標、2020年は2,101億円)に向けた常設型観光施設やホテルの誘致、宿泊観光の促進
  • 外国人延べ宿泊者数260,000人泊(2025年目標)の達成に向け、富裕層や外国クルーズ船の誘致を推進
  • 「つくば霞ヶ浦りんりんロード」を核とした日本一のサイクリングエリアの整備
  • ジュニア世代に重点を置いたトップアスリートの発掘・育成・強化
  • 成人の週1回以上のスポーツ実施率65.0%(2025年目標)を目指した地域スポーツ振興
  • メディア掲載による広告換算額170億円(2025年目標)を見据えた戦略的な情報発信
  • 県民の茨城県に「愛着を持つ」割合80%(2025年目標)に向けた若年層への情報配信
📌 現状の課題

活力ある社会を維持するには、女性や若者、外国人など多様な人材が活躍できる環境整備が欠かせません。性別による固定的役割分担意識が依然として県民の約3割に見られるなど、意識啓発や経営層の改革が継続的に必要とされています。

在住外国人の増加が見込まれる中、外国人が地域社会の一員として共生できるための多文化共生社会の推進と生活環境の整備が求められています。育児や介護との両立など、個々の事情に応じた多様な働き方を選択できる環境づくりも大きな課題です。

🎯 目指す姿

国籍・性別・年齢などに関わらず一人ひとりが尊重され、誰もが個々の能力を発揮できるダイバーシティ社会の形成が目標に据えられています。多様な働き方を選択でき、働きがいを実感できる魅力的なライフスタイルが広がっている姿が目指されています。

🔧 主な取り組み
  • 多様性を受容する啓発活動の推進とダイバーシティ社会の構築
  • 人権は大切であると感じている県民の割合90%(2025年目標)に向けた人権教育の推進
  • 多言語相談や情報提供、地域日本語教育の充実など外国人にとっても住みやすい環境づくり
  • 県審議会等の女性委員の割合50.0%(2025年目標)を掲げた女性リーダー育成
  • 経営層の意識改革を含む固定的役割分担意識の解消
  • 県内企業の1か月当たり所定外労働時間数を8.5時間(2025年目標)とするワーク・ライフ・バランスの推進
  • 育児・介護等の制約を持つ人の活躍に向けた多様な働き方が可能な労働環境の促進
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根拠資料:『第2次茨城県総合計画』

本ページは自治体の最上位計画等に基づいて作成しています。正確な記載を心がけていますが、最終的な情報についてはご自身でのご確認をお願いいたします。

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サービス開発者:

青島 一平

AOSHIMA Ippei

AI公務員予備校 運営代表

県庁に入庁

入庁式にて、約400人の新入職員を代表して辞令を受領(以下の新聞記事参照)。
試験結果と資質を評価され、当時の中枢部署(知事直轄組織)に配属されました。

首席入庁時の新聞記事リンク ➡

経歴
1

働きながら博士号を取得(神戸大学大学院人間発達環境学研究科)

経歴
2

5年の勤務を経て退職し、大手スキルシェアサイトで多くの受験生を支援

経歴
3

AIの活用で「面接力」を養ってほしいとの想いでサービス開発

経歴
4

サービス開発者:

青島 一平

AOSHIMA Ippei

AI公務員予備校

運営代表

県庁に入庁

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試験結果と資質を評価され、当時の中枢部署(知事直轄組織)に配属されました。

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働きながら博士号を取得
(神戸大学大学院人間発達環境学研究科)

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カテゴリー別の総合ガイド


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