4年間住んだ「第二の地元」の市役所を受ける
面接官出身地ではない本市を志望する理由を教えてください。
きっかけ大学の4年間を○○市で過ごす中で、学生の目から見ても商店街の空き店舗が年々増えていることが気になっていました。一方で、大学祭の時期には地域の方々が屋台を出してくださるなど、住民と学生の距離が近いことがこの街の大きな魅力だと感じていました。
比較地元での就職も考えましたが、改めて○○市について調べたところ、空き店舗を活用した創業支援制度を新たに始められたことを知り、学生時代から感じていた課題に行政として取り組める環境はここにあると考えました。
貢献4年間の居住経験を活かし、若者の目線でのまちづくりに貢献したいと考え、志望しています。


