データで見る公務員面接第1弾・志望動機

【529人を分析】公務員の志望動機、みんなは何を書いている?<2026年版>

いちばん多く使われていた言葉は「貢献」。529人中354人、67%の人が志望動機の中で使っていました。

語られるテーマ・経験の出どころ・「地元」に関連する言葉・志望先の呼び方・最初の一文なども、試験の種類ごとに切り替えて見られます。

TOP 5 WORDS

  1. 01貢献67%354人
  2. 02地域55%290人
  3. 03支える45%236人
  4. 04魅力44%232人
  5. 05課題42%220人
分析した人数
529人
1文の長さの中央値
58字
数字を使う人の割合
29%
漢数字を含む

公開日 |最終更新日 |運営:AI公務員予備校

志望先でデータを切り替え

全員のデータ

529人

公務員の志望動機でよく使われる言葉は?

いちばん多いのは「貢献」で67%(354人)。次いで「地域」55%、「支える」45%でした。

上位30語。529人のうち、その言葉を使った人の割合

  1. 01貢献67%354人
  2. 02地域55%290人
  3. 03支える45%236人
  4. 04魅力44%232人
  5. 05課題42%220人
  6. 06経験40%212人
  7. 07行政38%199人
  8. 08携わる37%195人
  9. 09活かす35%183人
  10. 10環境30%161人
30位までの一覧を表で見る
全員の志望動機でよく使われる言葉(529人中、その言葉を使った人数と割合)
順位言葉使った人割合
1貢献354人67%
2地域290人55%
3支える236人45%
4魅力232人44%
5課題220人42%
6経験212人40%
7行政199人38%
8携わる195人37%
9活かす183人35%
10環境161人30%
11生活157人30%
12多様153人29%
13安心152人29%
14実感150人28%
15大学145人27%
16市民139人26%
17学ぶ132人25%
18実現132人25%
19立場125人24%
20培う123人23%
21取り組む122人23%
22まち117人22%
23支援117人22%
24発展113人21%
25社会108人20%
26解決106人20%
27連携100人19%
28現場99人19%
29住民97人18%
30関わる88人17%

志望動機では、どんなテーマが語られている?

いちばん多く触れられていたテーマは「まちづくり」で27%でした。

志望動機の中で触れているテーマ(1人が複数に当てはまる)

全員:語られるテーマの割合
項目グラフ割合
まちづくり27%141人
産業・経済19%102人
福祉16%87人
防災16%86人
子育て13%69人
人口減少11%57人
医療・健康9%49人
教育7%39人
観光9%46人
国際・多文化6%34人
税・財政5%27人
DX・デジタル5%28人
交通5%29人
環境4%22人
治安・防犯2%10人

志望動機には、どんな経験を書く人が多い?

いちばん多いのは「大学での学び」で18%でした。

志望動機で語られる経験の場面(1人が複数に当てはまる)

全員:経験の出どころの割合
項目グラフ割合
大学での学び18%94人
説明会・職員の話9%49人
前職・社会人経験10%53人
インターン8%42人
家族8%41人
アルバイト5%27人
ボランティア5%27人
サークル・部活3%18人
助けられた経験——
留学——

「—」は5人未満のため非表示にしています。

志望動機で「地元」に触れる人はどれくらい?

19%(103人)が「地元」に関連する言葉を使っていました。

「地元」に関連する言葉(「地元」「生まれ育った」「出身」など)

「地元」に関連する言葉を使った人

19%

103人

  • 地元43人
  • 生まれ育った52人
  • 出身11人
  • 故郷・ふるさと10人

志望先は「◯◯市」と書く?「貴市」と書く?

志望先の名前を書いた人が87%、「貴市」「本県」などの呼び方を使った人が17%でした。

志望先を、回答の中でどう書いているか(国家系・特別区を除く427人のうち・1人が複数に当てはまる場合あり)

全員:志望先の呼び方の割合
項目グラフ割合
名前で書く(「◯◯市」など)87%370人
呼び方で書く(「貴市」「本県」など)17%74人
書かない10%41人

使われている呼び方

  • 貴市35人
  • 本市12人
  • 本県12人
  • 貴庁11人

志望動機の書き出し(最初の一文)は、どう始める人が多い?

いちばん多い書き出しは「〜と考え、〜を志望しました」で51%でした。

回答の最初の一文の形

全員:最初の一文の形の割合
項目グラフ割合
〜と考え、〜を志望しました51%272人
経験から書き出す(〜ました)16%83人
〜を志望する理由は、〜12%61人
〜したいと考えています5%27人
〜に魅力を感じ〜3%18人
〜からです/ためです3%15人
〜がきっかけです2%13人
その他8%40人

志望動機の締めの一文は、どう終える人が多い?

いちばん多い締め方は「〜たいと考えています」で27%。締めの一文に「貢献」を入れた人は48%でした。

回答の最後の一文の、文末の形

締めの一文に「貢献」を入れる人

48%

252人

全員:締めの一文の終わり方の割合
項目グラフ割合
〜たいと考えています27%143人
〜たいです21%113人
〜ます(上記以外)19%100人
〜を志望しました/志望します17%91人
〜ました(上記以外)4%19人
〜たい(だ・である調)3%18人
〜ていきます3%14人
〜です(上記以外)3%14人
その他3%17人

志望動機の一人称は「私」?「自分」?

「私」を使った人が61%、一人称を書いていない人が37%でした。

自分を指す言葉(一人称)を使った人の割合

全員:一人称の割合
項目グラフ割合
私61%322人
自分9%48人
わたし——
僕——
書いていない37%194人

「—」は5人未満のため非表示にしています。

志望動機は「です・ます」と「だ・である」、どっちが多い?

94%が「です・ます調」でした。

文末の形で分けた、回答の文体

  • です・ます調
  • だ・である調
  • その他

です・ます調 498人(94%)/だ・である調 29人(5%)/その他 2人(1%未満)

志望動機に数字を使う人はどれくらい?

数字を使った人は29%、そのうち算用数字を使った人は全体の16%でした。

回答の中で数字を使った人の割合

数字を使った人(漢数字を含む)

29%

151人

うち、算用数字(1、2、3…)を使った人

16%

83人

志望動機の1文の長さは何字くらい?

1人ごとの1文の平均の長さは、中央値で58字でした。

1人ごとに、回答の1文の平均の長さを出したときの人数

1文の長さの中央値

58字

80字以上の文を含む人

44%

232人

全員:1人ごとの1文の平均の長さの分布(529人)
1文の平均の長さグラフ人数
0〜20字0人
20〜30字4人
30〜40字14人
40〜50字103人
50〜60字187人
60〜70字155人
70〜80字49人
80字〜17人

中央値(58字)を含む区分

1つの志望動機で、同じ言葉を何回使う?

「地域」を使った人の34%は、1つの回答の中で3回以上使っていました。

その言葉を使った人のうち、1つの回答の中で使った回数の内訳

  • 1回
  • 2回
  • 3回以上
  • 「貢献」使った人 354人

    1回 277人(78%)/2回 71人(20%)/3回以上 6人(2%)

  • 「地域」使った人 290人

    1回 108人(37%)/2回 84人(29%)/3回以上 98人(34%)

  • 「支える」使った人 236人

    1回 146人(62%)/2回 51人(22%)/3回以上 39人(17%)

  • 「魅力」使った人 232人

    1回 177人(76%)/2回 40人(17%)/3回以上 15人(6%)

  • 「課題」使った人 220人

    1回 145人(66%)/2回 56人(25%)/3回以上 19人(9%)

残りの5語を見る
  • 「経験」使った人 212人

    1回 165人(78%)/2回 37人(17%)/3回以上 10人(5%)

  • 「行政」使った人 199人

    1回 143人(72%)/2回 35人(18%)/3回以上 21人(11%)

  • 「携わる」使った人 195人

    1回 159人(82%)/2回 35人(18%)/3回以上 1人(1%)

  • 「活かす」使った人 183人

    1回 159人(87%)/2回 22人(12%)/3回以上 2人(1%)

  • 「環境」使った人 161人

    1回 111人(69%)/2回 34人(21%)/3回以上 16人(10%)

Method

調査の概要

分析した人数
529人無料体験の利用者 475人/有料会員 54人
集計期間
2025年10月12日〜2026年9月25日
回答した人
AI公務員予備校の利用者(無料体験と、有料会員のES)。
対象と数え方
一般職(専門職・技術職・障害者採用・社会人/経験者採用の枠を除く)の志望動機の回答だけを数えています。同じ人の書き直しは1人とし、すべての指標をその人が最後に書いた版(最新の版)で数えています。
よく使われる言葉
文章を単語に分け、名詞・動詞・形容詞のうち「考える」「思う」のようにどの文章にも出る言葉を除いて、使った人の数を数えています。使った人が5人未満の言葉は載せていません。
特徴的な言葉
その区分の中で8%以上の人が使い、他の区分より約1.6倍以上多く使われ、東京都・特別区以外は5つ以上の自治体の志望者が使っている言葉です。人を入れ替えて200回数え直し、8割以上の回で同じ条件を満たした言葉だけを載せています。
テーマ
テーマごとに関連する言葉の一覧を作り、そのどれかを本文で使っている人を「触れている人」として数えています。「子どもの頃」「経済学部」のように別の意味で出てくる言い回しは数えていません。
最初の一文
最初の文を、文頭・文末の形で「〜を志望する理由は、〜」「〜と考え、〜を志望しました」「経験から書き出す(〜ました)」などの型に上から順に当てはめて分けています。どの型にも当たらないものは「その他」です。
締めの一文
最後の文の文末の形で分けています。締めの一文に「貢献」を含む人も数えています。
地元の言葉
「地元」「生まれ育った」「出身」「故郷・ふるさと・郷土」「Uターン・帰郷」のどれかを使っている人を数えています。
一人称
「私」「自分」「わたし(わたくし)」「僕」を本文で使っているかを数えています。どれも使っていない人は「書いていない」です。
経験の出どころ
大学での学び(ゼミ・授業・研究など)、アルバイト、インターンなど、経験の種類ごとに関連する言葉の一覧を作り、そのどれかを使っている人を数えています。
数字の使用
本文に算用数字が1つ以上ある人と、漢数字でも「三年」「二割」のように単位つきの数字を含めて1つ以上ある人を数えています。箇条書きの番号は数えていません。
志望先の呼び方
受験先から自治体名を取り出せた人のうち、その名前(「静岡」のように県・市を付けない書き方も含む。東京都は「都庁」も含む)を本文に書いている人と、「貴市」「本県」のような呼び方を使っている人を数えています。国家系は自治体ではないため、特別区は統一試験で「特別区」という語を数えるだけになるため、この指標から除いています。
1文の長さ
句点(。!?)と改行で文に分け(句点で終わらない改行は行の折り返しとしてつなぐ)、空白を除いた文字数で数えています。箇条書きの番号や見出しだけの行は文に数えていません。
文体
文末で「です・ます調」と「だ・である調」に分け、1人の文の8割以上がどちらかならその調としています。体言止めなど文末で判定できない文は数えず、2つの調が混ざっている人と、判定できる文が1つも無い人を「その他」としています。
掲載しないもの
回答の本文は載せていません(言葉と割合だけを掲載しています)。
集計日
2026年9月25日

Q&A

公務員の志望動機 Q&A

公務員の志望動機が思いつかないときは?

ほかの人がどんな材料で書いているかが手がかりになります。529人の志望動機で多く触れられていたテーマは「まちづくり」(27%)、「産業・経済」(19%)、「福祉」(16%)でした。経験の出どころは「大学での学び」(18%)、「前職・社会人経験」(10%)、「説明会・職員の話」(9%)の順でした。

地元以外(地元じゃない自治体)でも、公務員の志望動機は書ける?

このデータでは、「地元」「生まれ育った」「出身」など「地元」に関連する言葉を使っていない人が、全体の81%でした。使っていない人の割合は、試験の種類別に都道府県庁70%、一般市町村82%、東京都88%でした。

志望動機で「地元だから」と書く人はどれくらい?

「地元」に関連する言葉を使った人は全体の19%(103人)でした。多いのは「生まれ育った」(52人)、「地元」(43人)です。「地元だから」という言い回しそのものではなく、これらの言葉を使ったかどうかで数えています。

社会人から公務員に転職(民間から)する人は、志望動機に何を書いている?

このデータは新卒と社会人を分けていませんが、志望動機で「前職・社会人経験」に触れた人は全体の10%でした。市役所(一般市町村)の志望者では17%です。

公務員の志望動機に、インターンの経験を書く人はどれくらい?

志望動機でインターンの経験に触れた人は全体の8%(42人)でした。県庁(都道府県庁)の志望者では11%です。

新卒・高校生の志望動機のデータはある?

このページのデータは、新卒・社会人や、大卒程度・高卒程度を分けずに集計しています。受験する区分に合わせた志望動機は、例文のページを参考にしてください。

公務員の志望動機でよく使われる言葉は?

529人の志望動機を集計すると、いちばん多いのは「貢献」で67%の人が使っていました。次いで「地域」(55%)、「支える」(45%)でした。

志望動機で「貢献」を使う人はどれくらい?

67%(354人)が使っていました。使った人のうち、1つの回答で1回だけ使った人が78%、3回以上使った人が2%でした。

1つの志望動機の中で、同じ言葉を何度も使う人は多い?

言葉によって違います。「地域」を使った人の34%は、1つの回答の中で3回以上使っていました。

県庁と市役所で、公務員の志望動機に書く内容に違いはある?

使われる言葉に違いが見られました。都道府県庁の志望者では「視点」(29%/ほかの種類 9%)、「広域」(23%/ほかの種類 4%)、「産業」(22%/ほかの種類 6%)が、一般市町村の志望者では「まち」(44%/ほかの種類 15%)、「住民」(34%/ほかの種類 14%)、「寄り添う」(24%/ほかの種類 10%)が、ほかの種類の志望者より多く使われていました。

県庁(都道府県庁)の志望動機では、どんな内容が多い?

都道府県庁の志望者153人の志望動機を集計しました。よく使われる言葉は「地域」(69%)、「貢献」(66%)です。ほかの種類の志望者より多く使われていた言葉は、「視点」(29%/ほかの種類 9%)、「広域」(23%/ほかの種類 4%)、「産業」(22%/ほかの種類 6%)でした。いちばん多く触れられていたテーマは「産業・経済」(32%)でした。

政令市の志望動機では、どんな内容が多い?

政令市の志望者109人の志望動機を集計しました。よく使われる言葉は「貢献」(64%)、「市民」(61%)です。ほかの種類の志望者より多く使われていた言葉は、「都市」(39%/ほかの種類 10%)、「まち」(39%/ほかの種類 18%)でした。いちばん多く触れられていたテーマは「まちづくり」(46%)でした。

市役所(一般市町村)の志望動機では、どんな内容が多い?

一般市町村の志望者125人の志望動機を集計しました。よく使われる言葉は「貢献」(75%)、「地域」(69%)です。ほかの種類の志望者より多く使われていた言葉は、「まち」(44%/ほかの種類 15%)、「住民」(34%/ほかの種類 14%)、「寄り添う」(24%/ほかの種類 10%)でした。いちばん多く触れられていたテーマは「まちづくり」(51%)でした。

東京都の志望動機では、どんな内容が多い?

東京都の志望者41人の志望動機を集計しました。よく使われる言葉は「貢献」(61%)、「都民」(59%)です。ほかの種類の志望者より多く使われていた言葉は、「実現」(51%/ほかの種類 23%)、「都市」(41%/ほかの種類 14%)、「政策」(34%/ほかの種類 8%)でした。いちばん多く触れられていたテーマは「防災」(34%)でした。

特別区の志望動機では、どんな内容が多い?

特別区の志望者30人の志望動機を集計しました。よく使われる言葉は「多様」(70%)、「活かす」(60%)です。ほかの種類の志望者より多く使われていた言葉は、「多様」(70%/ほかの種類 26%)、「住民」(47%/ほかの種類 17%)、「孤立」(23%/ほかの種類 3%)でした。いちばん多く触れられていたテーマは「まちづくり」(47%)でした。

国家公務員(国家系)の志望動機では、どんな内容が多い?

国家系の志望者71人の志望動機を集計しました。よく使われる言葉は「貢献」(66%)、「支える」(65%)です。ほかの種類の志望者より多く使われていた言葉は、「社会」(62%/ほかの種類 14%)、「説明」(35%/ほかの種類 5%)、「安全」(25%/ほかの種類 9%)でした。いちばん多く触れられていたテーマは「税・財政」(15%)でした。

試験の種類によって、「です・ます」調の割合は違う?

どの種類でも「です・ます」調がいちばん多く、最も高いのは特別区の100%、最も低いのは政令市の89%でした。

公務員の志望動機では、どんなテーマが多い?

いちばん多く触れられていたテーマは「まちづくり」(27%)で、次いで「産業・経済」(19%)、「福祉」(16%)でした。1人が複数のテーマに触れている場合があります。

志望動機には、どんな経験を書く人が多い?

いちばん多いのは「大学での学び」(18%)で、次いで「前職・社会人経験」(10%)、「説明会・職員の話」(9%)でした。

志望動機で志望先を「貴市」「本県」と書く人はどれくらい?

「貴市」「本県」などの呼び方を使った人は17%、志望先の名前を書いた人は87%でした(国家系・特別区を除く427人のうち)。使われていた呼び方は「貴市」(35人)、「本市」(12人)、「本県」(12人)などです。

志望動機に志望先の名前を書かない人もいる?

志望先の名前も「貴市」などの呼び方も書いていない人が10%いました(国家系・特別区を除く427人のうち)。

志望動機の書き出し(最初の一文)はどう始める人が多い?

いちばん多いのは「〜と考え、〜を志望しました」の形で51%、次いで「経験から書き出す(〜ました)」(16%)でした。

志望動機の締めの一文はどう終える人が多い?

文末の形でいちばん多いのは「〜たいと考えています」で27%、次いで「〜たいです」(21%)でした。

志望動機の締めに「貢献」を入れる人はどれくらい?

締めの一文に「貢献」を入れた人は48%(252人)でした。

志望動機の一人称は「私」と「自分」どちらが多い?

「私」を使った人が61%、「自分」を使った人が9%でした。

志望動機で一人称を書かない人もいる?

「私」「自分」などの一人称を1回も使っていない人が37%いました。

志望動機は「です・ます」調と「だ・である」調、どちらが多い?

「です・ます」調が94%、「だ・である」調が5%でした。文末の形で分け、1人の文の8割以上がどちらかならその調として数えています。

志望動機の1文の長さは何字くらい?

1人ごとに1文の平均の長さを出すと、中央値は58字でした。

志望動機に80字以上の長い文を書く人はどれくらい?

80字以上の文を1つ以上含む人は44%(232人)でした。

志望動機に数字を使う人はどれくらい?

数字(漢数字を含む)を使った人は29%でした。そのうち算用数字(1、2、3…)を使った人は、全体の16%でした。

このデータは、誰の志望動機を集計したもの?

AI公務員予備校の利用者529人の志望動機です(無料体験の利用者475人、有料会員54人)。一般職の志望動機に限り、専門職や社会人・経験者採用の枠は含みません。

いつの期間のデータ?

2025年10月12日から2026年9月25日までに集まった回答を、2026年9月25日に集計しました。

同じ人が何度も書き直した場合はどう数えている?

同じ人の書き直しは1人として数え、すべての指標をその人が最後に書いた版で数えています。

試験の種類ごとの人数は?

都道府県庁153人、政令市109人、一般市町村125人、東京都41人、特別区30人、国家系71人です。

ほかの人の志望動機の本文は見られる?

このページには回答の本文は載せていません。言葉や形ごとの人数と割合だけを掲載しています。

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