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特別区(東京23区)職員採用試験の日程【2026年度試験】

特別区(東京23区)の職員採用試験は、特別区の1団体・4件(8職種)(2026年度試験)。最も早い一次試験は3月4日(水)(特別区人事委員会(特別区人事・厚生事務組合))。倍率の中央値は3.5倍(2026年度・3職種で計算)。※ 数字はこの一覧に掲載している団体(都道府県・政令市・中核市・市・特別区・警察・消防・国の機関の232団体)の中で数えています。

最終更新 (各団体の公式発表から取得)

団体
1団体
特別区
件数
4件
8職種・2026年度試験
最も早い一次
3月4日(水)
特別区人事委員会(特別区人事・厚生事務組合)
倍率の中央値
3.5倍
2026年度・3職種

ABOUT

対象の試験について

東京23区の職員を採用する特別区人事委員会の採用試験の一覧です。試験に合格したあと、各区の面接を経て採用が決まります。

下の一覧は2026年度試験の該当する試験です。絞り込み欄で職種・学歴・地域・年齢などをさらに絞れます。

SCHEDULE

2026年度試験の日程(特別区)

一次試験日の早い順に並べています。条件を足すと、この下の一覧がすぐに絞り込まれます。

さらに絞り込む

選ぶと、下の一覧がすぐに絞り込まれます。

4件(8職種・1団体)

SPI3適性検査型(SPI3・SCOA・BEST)教養+専門教養のみ筆記なしテストセンター・オンライン早期・大学3年・アピール型・社会人予定正式発表前〜29歳年齢の上限

同じ日程の職種は1件にまとめています。行を開くと職種ごとの採用予定数・倍率・年齢と、出典が見られます(倍率=受験者数÷最終合格者数、年齢=採用年度の4月1日時点の満年齢)。

  1. 2026年3月

  2. 3/4(水)
    • 特別区Ⅰ類・早期・SPI方式事務(一般事務)SPI3 3/4〜17テストセンター〜31歳

      締切 2/18(水)倍率 4.1
  3. 2026年4月

  4. 4/19(日)
    • 特別区Ⅰ類・春事務(一般事務)ほか1職種教養+専門〜31歳

      締切 3/23(月)倍率 2.5〜3.5
  5. 2026年9月

  6. 9/6(日)
    • 特別区社会人・秋事務(一般事務)ほか3職種教養のみ〜61歳

      締切 7/16(木)倍率 1.9〜4.9(2025年度)
  7. 9/13(日)
    • 特別区Ⅲ類事務(一般事務)教養のみ〜21歳

      締切 7/16(木)倍率 3.3(2025年度)

Q&A

よくある質問

特別区の試験はいくつありますか?

2026年度試験では、この一覧に掲載している団体のうち、特別区の1団体・4件(8職種)です。一覧では、同じ日程で行う職種を1件にまとめています。

一次試験はいつですか?

最も早いのは2026年3月4日(水)(特別区人事委員会(特別区人事・厚生事務組合))、最も遅いのは2026年9月13日(日)(特別区人事委員会(特別区人事・厚生事務組合))です。団体・試験ごとの日程は一覧をご覧ください。

倍率はどのくらいですか?

各団体が公表した受験者数÷最終合格者数で計算した倍率の中央値は、2026年度は3.5倍(3職種)、2025年度は3.4倍(8職種)です。職種によって大きく違うので、一覧の各行を開いて確かめてください。

日程はどこから取っていますか?

すべて各自治体・官公庁の公式発表(採用試験の案内・受験案内・実施状況の資料)から取っています。各行を開くと出典(公式ページ)と取得日が見られます。申込の前に必ず公式の案内を確かめてください。

この一覧のデータについて

  • 全データは各自治体・官公庁の公式発表から取得し、出典と取得日を記載しています。申込の前に、必ず公式の案内を確かめてください。
  • 掲載している団体は都道府県・政令市・中核市・市・特別区・警察・消防・国の機関の232団体です。
  • 倍率は、各団体が公表した受験者数を最終合格者数で割って計算しています。
  • 年齢は、採用年度の4月1日時点の満年齢に直して表示しています(原文は各行を開いたときの詳細)。
  • 一覧では、同じ団体・同じ日程で行う職種を1件にまとめています(職種ごとの採用予定数・倍率・年齢は各行を開くと見られます)。

最終更新日: