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国家一般職の試験日程【2026年度試験】

国家一般職の試験は、国の機関の1団体・5件(17職種)(2026年度試験)。最も早い一次試験は5月31日(日)(人事院(国家公務員採用試験))。倍率の中央値は1.6倍(2026年度・11職種で計算)。※ 数字はこの一覧に掲載している団体(都道府県・政令市・中核市・市・特別区・警察・消防・国の機関の232団体)の中で数えています。

最終更新 (各団体の公式発表から取得)

団体
1団体
国の機関
件数
5件
17職種・2026年度試験
最も早い一次
5月31日(日)
人事院(国家公務員採用試験)
倍率の中央値
1.6倍
2026年度・11職種

ABOUT

対象の試験について

人事院が行う国家公務員採用一般職試験の一覧です。大卒程度・高卒者などの試験があり、合格後に各府省の官庁訪問・面接を経て採用が決まります。

下の一覧は2026年度試験の該当する試験です。絞り込み欄で職種・学歴・地域・年齢などをさらに絞れます。

SCHEDULE

2026年度試験の日程(国家一般職)

一次試験日の早い順に並べています。条件を足すと、この下の一覧がすぐに絞り込まれます。

さらに絞り込む

選ぶと、下の一覧がすぐに絞り込まれます。

5件(17職種・1団体)

SPI3適性検査型(SPI3・SCOA・BEST)教養+専門教養のみ筆記なしテストセンター・オンライン早期・大学3年・アピール型・社会人予定正式発表前〜29歳年齢の上限

同じ日程の職種は1件にまとめています。行を開くと職種ごとの採用予定数・倍率・年齢と、出典が見られます(倍率=受験者数÷最終合格者数、年齢=採用年度の4月1日時点の満年齢)。

  1. 2026年5月

  2. 5/31(日)
    • 国国家公務員一般職・大卒程度行政ほか9職種教養+専門〜30歳

      締切 3/23(月)倍率 1.3〜2.1
    • 国国家公務員一般職・大卒程度教養教養〜30歳

      締切 3/23(月)倍率 3.4
  3. 2026年9月

  4. 9/6(日)
    • 国国家公務員一般職・高卒者事務教養年齢上限なし

      締切 6/24(水)倍率 2.2(2025年度)
    • 国国家公務員一般職・高卒者技術ほか2職種教養+専門年齢上限なし

      締切 6/24(水)倍率 1.4〜1.5(2025年度)
    • 国国家公務員一般職・社会人技術ほか1職種教養+専門〜40歳

      締切 6/24(水)倍率 1.8〜2.4(2025年度)

Q&A

よくある質問

国家一般職の試験はいくつありますか?

2026年度試験では、この一覧に掲載している団体のうち、国の機関の1団体・5件(17職種)です。一覧では、同じ日程で行う職種を1件にまとめています。

一次試験はいつですか?

最も早いのは2026年5月31日(日)(人事院(国家公務員採用試験))、最も遅いのは2026年9月6日(日)(人事院(国家公務員採用試験))です。団体・試験ごとの日程は一覧をご覧ください。

倍率はどのくらいですか?

各団体が公表した受験者数÷最終合格者数で計算した倍率の中央値は、2026年度は1.6倍(11職種)、2025年度は1.6倍(17職種)です。職種によって大きく違うので、一覧の各行を開いて確かめてください。

日程はどこから取っていますか?

すべて各自治体・官公庁の公式発表(採用試験の案内・受験案内・実施状況の資料)から取っています。各行を開くと出典(公式ページ)と取得日が見られます。申込の前に必ず公式の案内を確かめてください。

この一覧のデータについて

  • 全データは各自治体・官公庁の公式発表から取得し、出典と取得日を記載しています。申込の前に、必ず公式の案内を確かめてください。
  • 掲載している団体は都道府県・政令市・中核市・市・特別区・警察・消防・国の機関の232団体です。
  • 倍率は、各団体が公表した受験者数を最終合格者数で割って計算しています。
  • 年齢は、採用年度の4月1日時点の満年齢に直して表示しています(原文は各行を開いたときの詳細)。
  • 一覧では、同じ団体・同じ日程で行う職種を1件にまとめています(職種ごとの採用予定数・倍率・年齢は各行を開くと見られます)。

最終更新日: