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国会職員(衆議院・参議院・国立国会図書館)の試験日程【2026年度試験】

国会職員の採用試験は、国の機関の3団体・15件(17職種)(2026年度試験)。最も早い一次試験は3月7日(土)(参議院事務局)。倍率の中央値は31.5倍(2026年度・4職種で計算)。※ 数字はこの一覧に掲載している団体(都道府県・政令市・中核市・市・特別区・警察・消防・国の機関の232団体)の中で数えています。

最終更新 (各団体の公式発表から取得)

団体
3団体
国の機関
件数
15件
17職種・2026年度試験
最も早い一次
3月7日(土)
参議院事務局
倍率の中央値
31.5倍
2026年度・4職種

ABOUT

対象の試験について

衆議院事務局・参議院事務局・国立国会図書館などが行う職員採用試験の一覧です。

下の一覧は2026年度試験の該当する試験です。絞り込み欄で職種・学歴・地域・年齢などをさらに絞れます。

SCHEDULE

2026年度試験の日程(国会職員)

一次試験日の早い順に並べています。条件を足すと、この下の一覧がすぐに絞り込まれます。

さらに絞り込む

選ぶと、下の一覧がすぐに絞り込まれます。

15件(17職種・3団体)

SPI3適性検査型(SPI3・SCOA・BEST)教養+専門教養のみ筆記なしテストセンター・オンライン早期・大学3年・アピール型・社会人予定正式発表前〜29歳年齢の上限

同じ日程の職種は1件にまとめています。行を開くと職種ごとの採用予定数・倍率・年齢と、出典が見られます(倍率=受験者数÷最終合格者数、年齢=採用年度の4月1日時点の満年齢)。

  1. 2026年3月

  2. 3/7(土)
    • 国参議院総合職・大卒程度総合職(事務)教養+専門〜30歳

      締切 2/24(火)
  3. 3/21(土)
    • 国衆議院総合職・大卒程度総合職(大卒程度)教養+専門〜30歳

      締切 3/5(木)
  4. 3/22(日)
    • 国国立国会図書館総合職・大卒程度総合職教養のみ〜34歳

      締切 2/18(水)倍率 72.3
    • 国国立国会図書館一般職・大卒程度一般職(大卒程度)教養のみ〜34歳

      締切 2/18(水)倍率 35.0
    • 国国立国会図書館施設設備専門職員施設設備専門職員(電気・機械・建築)教養のみ〜34歳

      締切 2/18(水)倍率 6.0
  5. 2026年4月

  6. 4/18(土)
    • 国国立国会図書館障害者・大卒程度障害者(係員級)教養+専門〜39歳

      締切 2/18(水)倍率 28.0
  7. 2026年5月

  8. 5/23(土)
    • 国衆議院一般職・大卒程度一般職(大卒程度)教養+専門〜30歳

      締切 4/16(木)
  9. 2026年8月

  10. 8/16(日)
    • 国参議院一般職・高卒程度一般職(事務)教養〜21歳

      締切 7/9(木)
    • 国参議院衛視・高卒程度衛視(専門職)教養〜20歳

      締切 7/9(木)
  11. 8/22(土)
    • 国衆議院一般職・高卒程度一般職(高卒程度)教養のみ〜21歳

      締切 7/9(木)
    • 国衆議院衛視・高卒程度衛視教養のみ〜22歳

      締切 7/9(木)
  12. 日程未定・日付なし

  13. —
    • 国国立国会図書館自動車運転手自動車運転手筆記なし

      一次:試験日なし(書類審査(経歴評定)のみ。試験日なし)

      締切 10/16(金)
  14. —
    • 国参議院技術職・社会人技術職(電気設備)筆記なし年齢上限なし

      一次:試験日なし(書類選考(応募書類提出期限 6月26日(金)必着。結果はメールで通…

      締切 6/26(金)
  15. —
    • 国参議院電話交換手電話交換手筆記なし年齢上限なし

      一次:試験日なし(書類選考(応募書類提出期限 4月13日(月)必着。結果はメールで通…

      締切 4/13(月)
  16. —
    • 国衆議院大卒程度・社会人事務系(係長級)ほか2職種筆記なし年齢上限なし

      一次:試験日なし(書類選考(申込時に提出)。第一次選考結果は応募者全員に通知)

      締切 8/5(水)

Q&A

よくある質問

国会職員の試験はいくつありますか?

2026年度試験では、この一覧に掲載している団体のうち、国の機関の3団体・15件(17職種)です。一覧では、同じ日程で行う職種を1件にまとめています。

一次試験はいつですか?

最も早いのは2026年3月7日(土)(参議院事務局)、最も遅いのは2026年8月22日(土)(衆議院事務局)です。団体・試験ごとの日程は一覧をご覧ください。

倍率はどのくらいですか?

各団体が公表した受験者数÷最終合格者数で計算した倍率の中央値は、2026年度は31.5倍(4職種)です。職種によって大きく違うので、一覧の各行を開いて確かめてください。

日程はどこから取っていますか?

すべて各自治体・官公庁の公式発表(採用試験の案内・受験案内・実施状況の資料)から取っています。各行を開くと出典(公式ページ)と取得日が見られます。申込の前に必ず公式の案内を確かめてください。

この一覧のデータについて

  • 全データは各自治体・官公庁の公式発表から取得し、出典と取得日を記載しています。申込の前に、必ず公式の案内を確かめてください。
  • 掲載している団体は都道府県・政令市・中核市・市・特別区・警察・消防・国の機関の232団体です。
  • 倍率は、各団体が公表した受験者数を最終合格者数で割って計算しています。
  • 年齢は、採用年度の4月1日時点の満年齢に直して表示しています(原文は各行を開いたときの詳細)。
  • 一覧では、同じ団体・同じ日程で行う職種を1件にまとめています(職種ごとの採用予定数・倍率・年齢は各行を開くと見られます)。

最終更新日: